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主にお義父さんとのエッチな事を書いてます。
kirakira
09:42:28
不定期的ではあるけど、
ウォーキングをすることにしました。
過去にも何度かやっていたけど長続きせず、
でも本当にデブだから少しは何かしないとと思って再開。

旦那さんを送り出して、
通勤の人たちが居なくなった頃に行きます。

でも暑い。
既に汗がダラダラです。
だから乳首が分かりにくい柄物のTシャツを着て、
ノーブラで歩きます。
ただでさえブラするの好きじゃないのに、
暑い日のブラって本当に拷問。

この前ウォーキングに出掛けようとしたら、
「今から行くの?」とお義父さんに聞かれて、
「はい、行ってきます。」と言ったら、
「こんなに乳首勃ってるのに?」と発見されました。
自分では乳首勃ってるとは気付いてなかったんですけどね。

「あれ?勃ってますか?乳首分かっちゃいますか?」
「ほら、これ乳首でしょ?」
義父さんが指で乳首をこすりました。

「そうです(笑)。分かっちゃうなら他のTシャツにしようかな。」
「他のにしなよ。勿体無い。」
「何が勿体無いんですか?」
「他のやつに乳首見せたくない。」
「直接見える訳じゃないじゃないですか(笑)」
「木の陰に連れ込まれてこんな風にされちゃうよ。」

と言いながら、
Tシャツの裾をめくって私の乳首を舐め始めました♡

「お義父さん私めちゃめちゃ汗かいてますよ!」
「美味しいよ」
「えー。なんかすみません。」
「こっち座って。」

ソファに座らされて、
義父さんは床に膝をついて、
私の乳首を舐めまくり。
完全にスイッチが入ってました。

「俺も一緒に行こうかな。」
「暑いからあんまりオススメしないですよ。」
「あっ…お義父さん♡」
「暑くなったら木陰で休んだらいいし。それでこうやって水分補給する。」
「水分補給って、私の汗美味しくないですから!」
「美味しいよ。」
「うぅ…お義父さん気持ちいいです…。」
「でしょ?一緒に行くと気持ち良くなれるよ。」
「木陰でも明るいから無理ですよ(笑)」

左の乳首を舐めながら、
右の乳首は指でコリコリ♡

「お義父さんにいかせてもらったらお義父さんにもいってもらって、そしたら歩きに行って来ますね。」

ソファに優しく押し倒されて、
私は横になりました。
今度は、
左の乳首を舐めながら、
指はあそこをかき混ぜてくれました。

「るるちゃんこんなだよ。」
「聞こえる?クチュクチュいってる。」
「お義父さん、恥ずかしいです(笑)」
「でも気持ちいいです♡」
「すぐいっちゃうかも…♡」

時々指がクリにあたると、
全身がビクンと動いちゃいます。
お義父さんは私が感じてるのが嬉しいようで、
沢山優しく触ってくれました♡

「お義父さん、いきそう!」
「もっと舐めて下さい!」

私は、
そのまま乳首を舐めていてという意味で言ったのに、
お義父さんは乳首から口を外しました。
もうちょっとでいけるのになと思ってたら、
クリを舐め始めました。

「え!ちょっと、お義父さん、恥ずかしいです!」
「あ、でも!」
「すごい気持ちいいです!」
「あっ!あっ!優しく舐めて!」
「もっと優しくいっぱい舐めて!」
「お義父さんいっぱい舐めてて下さい!」
「いく!いきます!」
「あっ!お義父さん!」

クリを舐められていったのはたぶん生まれて初めてです♡
お義父さん何であんなに上手いんだろうと思いつつ、
とろとろに濡れている私のあそこに、
お義父さんがおちんちんを挿れてきました。

「あぁ…るるちゃん凄いいいよ。」
「気持ち良かった?気持ち良かったんだね。」
「こんなにぐちょぐちょだね。」
「お義父さん、恥ずかしいから言わないで。」
「ぐちょぐちょだよ。」

お義父さんは結構な早さで腰を動かして、
何だか凄くカッコよく見えました♡
たまに目を閉じて上を向いて、
声にならない声が漏れたりもしてました。
私のこんなに醜い体でも感じてくれる人がいる事が、
凄く嬉しい♡

両手で私の乳首をコリコリしたり、
覆いかぶさって乳首を舐めてくれたりしながら、
高速でおちんちんが出たり入ったり♡
お義父さん若い♡

でも、
「るるちゃん、いきそう!」
「え、お義父さん待って!」
「いくいく!もういく!」
「あーっ!」

お義父さんは急に絶頂をむかえました。
私のお腹の上にお義父さんの精子をたっぷり出して、
それをティッシュで拭いたらまた私の乳首をペロペロ♡

「こんなにとろとろだね。」
「お義父さんのせいです♡」
「あっ♡」
「暑くなくなったら木陰でして下さい♡」
「暑くてもする」
「ここ、気持ちいいでしょ?」
「あっ!だめ!いっちゃう!」
「お義父さんそこ!」
「いっていいよ。」
「いく!いきます!お義父さん!気持ちいい!」
「あっ!あっ!」
「いくっ!」

いって、
体がビクンビクンしまくってるのに、
お義父さん暫く乳首をペロペロ♡

「お義父さん(笑)!」
「もういっちゃった。」
「まだ気持ちいいでしょ?」
「気持ちいい♡」

ずっといき続けて、
凄く気持ち良かったです♡

私はシャワーを浴びないで、
お義父さんに舐められたままの状態でウォーキングに出掛けました♡

歩いてる時、
お義父さんにされた事を思い出しちゃうから、
乳首は勃つしあそこは濡れるし、
1人でとっても興奮してました♡
エッチな事が出来そうな木陰を探したりもしてました♡

いい場所は未だに見付けられていませんが、
物陰でいちゃいちゃしてる人たちが居たら、
もしかしたら私たちかも知れません(笑)。

その時は間近で様子を見て下さい♡


〜〜〜〜〜〜

もし良かったら、
「ブログ読みました」のしるしとして、
下にある「拍手」をおして頂けると嬉しいです♡
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kirakira
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22:24:45
数少ない読者さま、
お久し振りです。

急に私の実家で色々ありまして、
暫し更新出来ないでいました。
メッセージやコメントを下さったみなさんありがとうございます。
全て嬉しく読ませていただきました☆

メッセージやコメントの数が有り難いことにとても多く、
今回は本当に申し訳ないですが個別の返信が難しいので、
この場を借りてお礼を言わせてください。

本当にありがとうございます♡

またぼちぼち更新していかれればと思いますので、
気長にお待ち下さいませ♡
kirakira
kirakira
プロフィール

るるさんです

Author:るるさんです
デブでブスでエッチな事が大好きな女です。
旦那さんともよくエッチしてますが、
主に平日の日中は、
同居するお義父さんとエッチなことをしています。
お義父さんとのエッチなこと、
旦那さんとのエッチなこと、
それ以外の人たちとのエッチなこと、
独身時代のエッチなことなどなどを書いています。

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