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主にお義父さんとのエッチな事を書いてます。
kirakira
17:08:41
ついさっきした事を書こうと思います♡

さっき旦那さんと、
カップに入ってるアイスを食べてました。
今日の東京は暑いです。
一緒に食べたと言うよりは、
旦那さんがメインで食べていたのを私がたまにあーんしてもらって食べていた感じです。

そうしたら旦那さんが、
「今日暑いよね。それ脱いだ方がいいよ。」って、
私が着ていたタンクトップを脱げと言ってきました。

脱いでみたら、
「こっちおいで」。

近付いてみたら、
スプーンにアイスを少しだけすくって、
私の乳首に乗せました♡

そしてそのままチュパチュパ♡

今もまだ帰って来ていませんが、
今日はお義父さんがお出掛けしているので、
旦那さんと2人きりです♡

カップに入ってるアイスは既に残りわずかだったので、
カップを奪って、
旦那さんを下半身にして、
大きくなってたおちんちんの先っぽにアイス乗せました♡

そしてペロペロ♡

「あぁぁ…」
「たまにはいいね」
「そうだよね♡」
「そう言えばこの前買ってたコンデンスミルクとチョコペンあるよ」
「忘れてた!そうじゃん!持って来て!」

冷蔵庫からコンデンスミルクとチョコペンを取って来て旦那さんに渡しました。

私はソファに寝かされて、
旦那さんは私のカラダにかけ始めました♡

「るるを何度もいかせてやる」
「だからここら辺(おっぱい)にいっぱいかける」
「あ、ヤバいたれる!」
「あん♡」
「美味しいよー」
「気持ちいいよー♡」
「もっとして♡」
「まだダメ。今たまたまたれそうだったから舐めただけだし。」
「早くしてー♡」
「ほら、ジッとして。」
「じゃぁ足を広げて。」
「ちょっと腰を浮かせておまんこを俺に見せる感じにして上げてみて。」
「えー何それー超恥ずかしいんだけど…」
「気持ち良くなりたいでしょ?」
「そうだけど…」
「腰を浮かせて両手でおまんこ広げて突き上げて。」
「えー…」
「そうそう、もっと突き上げて、ちゃんと両手で広げて。」
「るるお前、クリが凄い。勃って剥けてる。」
「やめてー」
「だってほんとだもん。写真撮るからそのまま!」
「えー!」
「いいからそのまま!絶対そのまま!」

恥ずかしながら、
旦那さんに剥きクリを撮られました。

「じゃぁまだそのままね。」

そう言うと、
クリにコンデンスミルクをかけられました。

「すげぇ!」
「たれるからもう舐めるよ!」
「うん…」
「あっ!ちょっ…!ヤバい…♡」
「るる美味しいよ」
「恥ずかしいよ…♡」
「普段あんまりクリ舐めさせてくれないし」
「だって恥ずかしいもん!」
「美味しいよ」
「恥ずかしい割にはどんどん下のお口から何か出て来てるけどね」
「出てないもん!」
「すっごいとろっとろだよ」
「そんなの嘘だもん!」
「あっ!!ちょっとそこは美味しくないでしょ!」
「めっちゃ興奮する」
「ねぇならもう挿れて」
「挿れよっか」

やっと旦那さんがおちんちんを挿れてくれました♡
挿れながら、
おっぱいにかけたコンデンスミルクをペロペロ♡

「あっ♡ゆうくん♡気持ちいい♡」
「まずは乳首舐めていかせる」
「うん♡いっぱい舐めて♡」
「あーヤバい♡なんかエッチだね♡」
「いいだろ?」
「うん♡これからもこれやろう♡」
「るるはエロだな」
「それはゆうくんだし!」
「あぁっ♡それ!もっと!チュパチュパして♡」
「もっともっと!いくからもっとして!」
「チュパチュパして♡」
「ゆうくん!いく!いく!ヤバい!」
「いいよ!いっていいよ!」
「あっ♡あっ♡あんっ♡いく!」
「あっ!!」

「いっちゃった♡」
「気持ち良かった?」
「うん♡なんか興奮したー♡」
「エロだな」
おちんちん挿れてもらうの後にすれば良かったー」
「私もゆうくんのおちんちんにコンデンスミルクかけて舐めたかった!」
「今度はそうするからね♡」
「ほらやっぱりエロじゃん」
「いいから続きしよ♡」

旦那さんが激しく腰を振ってくれました♡

「聞こえる?」
「るるのあそこが濡れ過ぎてぬちゃぬちゃいってる」
「違うもーん」
「違わなーい」
「あっ♡」
「もっと感じて」
「気持ちいい♡ゆうくんは?」
「気持ちいいよ」
乳首も舐めて♡」
乳首にチョコペン乗せる」
「あん♡舌使いヤバいから♡」
「いつもと違う?」
「ちょっと違うかも♡いつもより高速だし吸う力も強い♡」
「るるのおっぱい美味しい」
「チョコペンでしょー(笑)」
「るるのおっぱいが美味しい」
「萌える♡」
「もっと舐めて♡」
「すげー乳首硬くなってるよ」
「そーゆーのはいいからー」
「あーもうヤバい。」
「いく?」
「いきそうかも…」
「いっぱい突いて♡」
「おし!いくよ!」
「あっ!激しい♡凄い♡もっと♡」
「いく!いく!」
「あっ♡あっ♡いいよ♡いっぱい出して♡」
「いく!」

とっても気持ち良かったです♡
でもこの後、
旦那さんがおちんちんを洗って大変でした。
おちんちんの表面が変に擦れていて、
血が滲んでたんです…。
体位までは詳しく書けてないけど、
いつも色んなやり方を実はしていて、
途中でしていた体位のせいでそうなってしまった模様…。
皆さんもお気を付けください♡

そして、
コンデンスミルクやチョコペンはオススメです♡
皆さんも奥さんや彼女さんにやってみてください♡
太るけど(笑)。


余談ですが、
最近とっても日光東照宮に行きたくて仕方がありません。
1人で行くのはさみしいですか?
1人で行くような所ではないのかしら…?
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kirakira
kirakira
15:06:09
予告?通り、
昨日は旦那さんを襲ってみました♡

生理中の私はここ最近ずっとエッチな気分です。
しかも昨日は朝からブログを更新して、
おとといの夜の事を思い出してた事もあり、
朝からもやもやでした(笑)。

夕方お義父さんがお風呂に入った時に、
ソファで高校野球を観ていた旦那さんを襲いました。
背後から旦那さんの横側めがけておっぱいをぎゅーっと押し付け。
察しの良い旦那さんは、
すぐに乳首をパクッ♡

「今お義父さんお風呂してるからいかせて♡」
「いま結構(高校野球)いいとこなんだよー」
「片手間でいいからー♡」
「ずっと朝からもやもやしてたんだからー」
「分かった分かった。じゃぁ早くこっち来て」

旦那さんの隣に行って、
ソファのひざ掛けを枕にして寝転びました。

「でも集中してやってくれたら早くいくからね♡」

旦那さんは、
テレビに目を向けないで、
ちゃんと私のおっぱいに集中してくれました♡

片方の乳首を舐めながら、
もう片方は揉み揉み。
たまに乳首こりこり。

「ゆうくん♡すごいいい♡そのまましてて♡」
「多分ホントにすぐいくと思うから♡」
「あっ♡あっ♡」
「気持ちいいよぉー♡」
「あーん♡」
「ちょっと声出し過ぎじゃない?」
「でも我慢出来ない」
「お父さんに聞こえるかもよ」
「さすがにお風呂の中まで聞こえないよー(笑)」
「お義父さんが出て来る前にいくからー♡」
「舐めて舐めて♡」

声を我慢しないほうがいきやすいから、
義父さんがお風呂なのをいい事に結構喘いでました♡
そうしたらやっぱり絶頂が…。

「ゆうくんいきそー」
「吸ったりもしてみて♡」
「あー♡ヤバいいきそう♡」
「舐めて舐めて!」
「手も動かして!」
「いっぱい舐めて!」
「あ!いく!いく!いくよ!」
「ゆうくんいく!!」

「あー♡♡♡いったー♡」
「ゆうくんありがとー♡」
「俺はどうしろと?」

見ると旦那さんのおちんちんがピーン!
そうよね、
そりゃそうよね。
そうなると思ってたし(笑)。

「今お口でして欲しい?」
「して欲しい」

旦那さんの股の間に入って私は床に座り、
旦那さんのおちんちんを咥えました。

指でも根元のほうをしごきながら、
お口ではジュポジュポ音を立てて、
片方の手では下にぶら下がってる所を揉み揉み♡
旦那さんはこれが好きなのです。

「あ〝〜〜〜〜〜〜」

しみじみした声が旦那さんから漏れました。
その声に私が萌えました♡

「もっとギュッと握って」
「こーお?」
「もっと」
「このくらい?」
「そうそう!気持ちいい!」
「お口でもして!」

旦那さんがすごく感じてくれてて、
その表情を見ながらたくさんお口でジュポジュポしました。
で、旦那さんの手がシレッと私の乳首をこりこり。

私までまた声が出て、
でも旦那さんが、
「いいよ…いっぱい声出ていいよ…」と言ってくれたので、
構わず一緒に感じあいっこ。

「ゆうくん私またいくかも…」
「いいよ」
「一緒にいきたい!」
「俺もうちょっとでいくよ」
「待って!私もいくから!いっぱい触って!」
「あっ♡いい♡私ももうちょっとでいく!」

たくさん唾液まみれにして、
旦那さんのおちんちんをジュポジュポしまくり。

「あっ!いく!いくよ?」
「うん!私もいく!」
「あ!いく!あ!あ!出るよ!出すよ!」
「ん♡」

旦那さんの精子をたっぷり飲みました♡
そしておちんちんをペロペロしてキレイにしました。
あまりやり過ぎるとダメみたいだから軽ーく。

ペロペロし終わったくらいで、
義父さんがお風呂を終えたようでドアの音がしました。
ギリギリセーフ(笑)。

私が旦那さんを襲ってから、
たぶん20分くらいの出来事でした。

旦那さんはドアの音に気付いてなかったようで、
結構ゆっくりおちんちんをティッシュで拭いたりしてたけど、
私は分かっててゆっくりまったりしてました。

そろそろお義父さんが来るかなーというところで、
私は立ち上がってTシャツを着ようとしながらキッチンに向かいました。

見事(笑)!?、
お義父さんに、
上半身な状態を目撃されました♡

旦那さんはギリギリ後始末を終えていて、
おちんちんもちゃんとしまってました。

そのあと、
旦那さんがお風呂に入った時に、
キッチンで洗い物をしていたら、
お義父さんが私の背後に密着してきました。

「るるちゃんさっき何してたの?」
「えー♡何だろう(笑)」
「こーゆーことされてたの?」

お義父さんがTシャツの中に手を入れて、
乳首をこりこりして来ました♡

「えー(笑)。どうかなぁ…」
「言ってくれたら俺だってするのにー」
「ありがとうございます♡」
「お義父さん、いま気持ち良くしてくれたらお皿落としちゃうかも」
「んー、そっか…」
「じゃぁお尻」

硬くなったおちんちんを私のお尻に押し付けて来ました。
お義父さんちょっとヤキモチ?
それでもまたちょっとすると、
いつの間にか手はおっぱいに♡

「お義父さん、手が…(笑)」
「あー、ごめんごめん。でも気持ちいいでしょ?」
「気持ちいいですよ♡」
「ならいいよね」
「でもお皿割っちゃうかもー」
「早く舐めてあげたい」
「これ洗ってからじゃないと」
「でもアイツ出て来ちゃう」
「まだ大丈夫ですよ(笑)」

食器を洗い終わるまで、
お義父さんはずっと私に密着してました。
かわいい♡

いざソファへとなった時、
旦那さんが早くも出て来る音がしました。
シャワーだけだったようで、
お義父さん大ショック(笑)。

「アイツもう…!」
「シャワーだけだったのかなぁ。」
「何で今日に限ってこんなに早く出るんだ…!」
「また今度いっぱい舐めてください♡」
「アイツが来るまで!」

間も無く旦那さんがリビングに来るであろうタイミングなのに、
お義父さんは私を押し倒してTシャツを捲り上げて、
乳首を舐めまわしました。
かなり唾液まみれだったから凄く気持ち良かったけど、
やっぱりすぐに旦那さんが来ました。

急いで起き上がってTシャツを直したけど、
乳首部分が濡れてスケスケになってないか気が気じゃなかったです。

この前の旅行から、
ちょっとお義父さんが大胆になってる気がするのは気のせいかしら…。

旦那さんにバレたらお義父さんも困る筈だし、
今度軽く注意した方がいいかも?

余談だけど、
私はその後シャワーをして、
中途半端に気持ち良くされてたからシャワーしながら1人エッチしました♡

早く生理期間が過ぎないと、
私ホントにダメね…。

今回も読んでいただきありがとうございます♡
いつものお願いですが、
「読んだよ」のしるしとして下にある「拍手」ボタンを押していただけると有り難いです。
kirakira
kirakira
16:24:21
最近何故だか過去の記事の「拍手」を押していただけているようで、
読んで下さる人がいるんだなーと知れてとても嬉しいです♡
言うほど多くはないですけど(笑)。

今日は旦那さんとのことを書こうと思います♡

年にいくつかある記念日のひとつが、
つい最近ありました。

その日はたまたまお義父さんが朝から夜まで不在で、
私と旦那さんだけでした。

記念日ではあったけど、
特にどこかに行くでもなく、
でもケーキだけは用意していたので、
それを楽しみに普段通りお家で過ごしていました。

久し振りにお義父さんが居ない、
お家に2人だけの時間。

何となくそんな雰囲気に朝からなっていって、
ソファで寛ぎながら暫くチュッチュしてました♡
ベロチューではなくチュッチュ♡
ずっとずっとチュッチュしてると、
旦那さんのおちんちんが大きくなっていくのを私は知っています。

最初は唇だけにチュッチュしてたけど、
首にチュッチュしたり、
だんだん下に下がってチュッチュ♡
頭をなでなでされながら、
私が旦那さんの色んな所にチュッチュしていきました♡

「もうこんなになってるよ♡」
「いいのいいの」

そして私は旦那さんのおちんちんをパクリ♡
いっぱいお口でペロペロしました♡

「あんまりやるといっちゃうよ」
「まだダメ♡」
「今日はいっぱい舐め舐めしたいの♡」
「気持ちいい?」
「気持ちいいけど中に挿れる方がもっと気持ちいい」
「でも今日はまだ挿れちゃダメなの♡」

男の人にとってはもしかしたら拷問だったかも知れないけど、
旦那さんがいく寸前で止めて、
何度かペロペロ…を繰り返しました。

「今日は何でそんなにお口でするの?」
「最近あんまりお口でさせてくれなかったからずーっとしたかったの」
「別にお口でさせてあげなかった訳じゃないよ」
「じゃぁ何」
「いつもお前がすぐいきたそうだから」
「何それ(笑)」

いく寸前で止めてまた舐めて…を繰り返し、
つけたままだったテレビを途中で観たりもして、
また舐めて、
止めて…。

おっぱい触らせて」と言うので、
「まだダメなのー!」
おっぱい触ったらるるも気持ちいいでしょ?」
「いつも私ばっかり何度もいかせてもらってるから今日はまだいいのー!」

ペロペロ♡

暫くペロペロして、
止めて、
またテレビを観ていたら、
いつの間にかおっぱいを触られていました。

「ほら、おっぱい触るとすぐこんなになったよ」

見るとおちんちんが大きくなっていました。

「えー!また元に戻して。」
「何で?」
おっぱい触ったらどうやって大きくなるか見てみたい♡」

暫くイチャイチャを中断して、
おちんちんが鎮まるのを待ちました。

「はい、戻ったよ」
「じゃぁおっぱい触って♡」

「あっ…♡」
「気持ちいいよぉ♡」
「どう?ちゃんと俺の見てる?」
「見てるよ♡」
「あぁっ♡ゆうくん♡もっと♡」
「触ってあげるから、ちゃんと見てて」
「見てる見てる♡」
「あぁぁ…気持ちいい…♡」
「どう?大きくなってきてる?」
「うん♡もう血管も浮き出してる♡」
「ゆうくんもっと揉んで♡」
「気持ちいいの?」
「あー!私いっちゃうかも!」
「もっと揉んで!」
「ほら、俺の大きくなってるだろ?」
「なってる!凄くなってる!でももういきそう!」
「あ!いく!」

旦那さんのおちんちんが大きくなっていくのを見たかっただけなのに、
うっかりいかされちゃいました♡
もちろんちゃんと見てましたけど♡

「また私がいっちゃったし〜(笑)」
「いいのいいの。気持ち良かった?」
「凄く気持ち良かった♡」
「ほら、まだ俺のこんなだよ」

再び旦那さんのおちんちんにかぶりつき♡
もちろん歯はたててませんよ♡

「何か今日はいつもより太く感じるー」
「そう?」
「うん。たまにある。長いと思う時もあるし、太いと思う時もあって、今日は太いわー。」
「そうなんだ。はい、おっぱい触らせて」
「おっぱい触られたらまた私がいっちゃうからダメだってば(笑)」
「いいじゃーん!」
「るる、もうここに寝て」
「挿れるの?挿れてくれるの?」
「うん。いっぱい突いてやる!」

旦那さんが私の中におちんちんを挿れてきました♡

旦那さんの感じてる声に私が萌えます♡

「ゆうくんすごいね!今日すごいね!」
「どうせるるは何度もいくんだろ!?」
「何度もいかせてやるから!」
「うん!いっぱいして!」

旦那さん、
何となくいつもより興奮度が強かったです♡

いっぱい突いてくれたら、
今度はお髭で私の乳首をこすってきました♡

「これされるの好きだよね」
「うん、すぐいっちゃうかも」
「あっ!ほら、すごい気持ちいい!」
「るるはエロだな」
「あっ!違うもん!あぁっ!気持ちいい!」
「もっとお髭して!」
「ゆうくん!気持ちいいよ!いくよ?いっていーい?」
「いいよ!」
「あ、いく!ゆうくんいく!いっちゃう!」
「あっ!あっ!」

無精髭で乳首をこすってもらって、
いかせてもらいました♡

「こんなのでいけるって、ホントにるるはエロだよ」
「だって気持ちいいんだもん♡」

すぐ続きです♡

今度はまたおちんちんを突いてくれるかと思ったら、
乳首を舐めまわしはじめました♡

「ちょっと待ってよ(笑)!またすぐ私だけいっちゃうよ!」
「いいのいいの。」
「そんなのダメだもん!」
「でもー?」
「気持ちいい♡」
「…じゃなくってー!ゆうくんも気持ち良くなってー!」
「美味しいよ」
「チューして♡」

チューしながら、
またいっぱい腰を動かして突いてくれました♡
でもまたおっぱいを舐めてきました。

「いっぱい突いてくれるんでしょー!?」
「でもおっぱい舐めたらいくでしょ?」
「いっちゃうけどそんなの私だけだからダメじゃん!」
「いいのいいの。」
「いくないもん!
「ほら、舐めてあげるからいっていいよ」

旦那さんが乳首を舐めまくってくれて、
またまた物凄く気持ち良くなりました。

「ゆうくん気持ち良すぎる!」
「いっていいよ」
「うん♡もっと舐めて!」
「あー!気持ちいいよぉ!」
「んー!あー!いくかも!」
「いいよ」
「あ!いく!いく!」

「ほら、いっちゃった」
「だっておっぱい舐めるんだもん!」
「今まだ気持ちいい♡」
「じゃぁこのままいっぱい突くよ!
「いっぱい突いて♡」

色んな体位になりながら、
いっぱい突いてくれました♡
途中でおっぱいを揉んだり舐めたり、
乳首を指でコリコリしたりもしてくれたからまた私だけいっちゃったけど、
最終的には旦那さんと一緒にいきました♡

「気持ち良かった?」
「俺は1回だけ気持ち良かった。お前は今日も何回もいったな。」
「気持ち良くされちゃったんだもん」
「何だそれ」
「いかされちゃったんだもん」

旦那さんと明るい時間にエッチしたのが凄く久し振りで、
記念日というのもあってか凄く幸せな気持ちになりました♡

でもこの日はこれでまだ終わらず。

午後に、
ケーキを食べることになりました。
旦那さんが「ん坊になって」と言うので、
着ていたものを全て脱いでのまま食べようとしたら、
「じゃぁここに寝て」と、
ソファに寝るよう言われました。

何が始まるんだろうと思ったら、
せっかくの旦那さんの分のケーキをフォークでひとくちサイズにしていて、
なんと私のカラダに乗せてきたんです。

「一度女体盛りしてみたかったんだよね〜」と(笑)。

「それって普通お刺身とかじゃないの?」
「そうだけど、体温もあるしさ」
「今日がチャンスだとさっき思ったんだよ」
「さっきから楽しみにしてたの(笑)?」
「まぁ、取り敢えずどんな感じか、ね」

言いながら、
ひとくちサイズにされたケーキが私のカラダに乗せられていきました。
両方の乳首には生クリームとイチゴを乗せられて、
あそこにもたっぷり生クリーム。
足はM字開脚です。
全く美味しそうじゃないデブの女体盛りが完成…。

デブだしインチキな女体盛りに少々ご満悦な旦那さんは、
携帯で写真まで撮る始末。
間違っても誰かに見られる事のないようにと願うばかりです。

「じゃぁ、食べるよ」というと、
かなり無意味にお腹の上に乗せたものをパクリ。
全く萌えない私…。

「もっと萌えるところの食べてよ」
「順番だから!」
「何の順番よ」
「いいのいいの」

文句を言ったからなのか、
順番だったのかは分からないけど、
今度はいきなりあそこを舐められました♡

「美味しいね〜」
「そこはホントに恥ずかしいから!」
「いつまでも舐めてられる」
「また今度これやろう」

気に入ったご様子。

クンニはあんまり好きじゃないから、
かなり抵抗あります。
でも喜んでくれてるのは嬉しい…。

「もうそこ何もないでしょ?」
「他のとこの食べてよー」
「待てなくなった?」
「恥ずかしいんだもん」
「たまにはいいじゃん」
「もう味ないでしょー」
「あぁっ…」
「感じてるし(笑)」
「いいから他の食べてよー」

ちょっとウッカリ感じちゃったせいで、
旦那さんのクンニが本気モードに。
舌をかたくして、
私の中に入れてきました。
こんなにがっつりクンニされたのは凄く久し振りで、
少し嬉しくもなって実は萌えました♡

「るるちゃーん、結局濡れてますよー」
「気のせいだからー」
「他のケーキ食べてよー」
「小さくしてるからすぐ乾燥して美味しくなくなるよ」
「じゃぁこれ食べる」

右のおっぱいのイチゴを食べられました。
生クリームもついてます。

「美味しいおっぱい♡」
「今度ケーキじゃなくてもできるね」
「コンデンスミルクとか買っといてよ」
「それはイチゴにかけるやつだから(笑)」
「俺はおっぱいにもかける!」
「美味しいよ」
「ん〜♡なんか舐め方がすごいんだけどー♡」
「おっぱい美味しいよ」
「分かったから(笑)!」
「あー♡ヤバいよー♡気持ちいい!」
「ほら、だから今度からこれやろうよ」
「気持ちいいし美味しいし一石二鳥じゃん」
「たまにならね」
「おっぱい最後にして他のケーキ食べちゃって欲しいんだけど」
「もうそんなになっちゃった?」

指であそこを触られて、
あまりにも濡れてて驚かれました。

「るるはホントにおっぱい弱いね」
「お願いだからー」

おっぱいのすぐ下辺りに置いた残りのケーキを食べて、
残るは左のおっぱいとなりました。

「最後のデザートになっちゃったよ」
「早く食べて」
「じゃあ、るるのおっぱい食べて下さいって言って」
「るるのおっぱい食べて下さい」
「もっとちゃんと言ってよ」
「何でよ〜!早く〜!」
「言って!」
「るるのおっぱい食べて下さい♡」

狂ったように、
左の乳首に乗せたイチゴと生クリームをペロペロしてました。
私の乳首がふやけちゃうんじゃないかと思うくらい、
丹念に舐められました♡
私はよがりまくり。

「いく!」
「いいよ!」

この日、
何度目かは覚えてないけど、
私はまたいきました♡

旦那さんはすっかり私に味付けする事が楽しみになってしまったようで、
後日お仕事の帰りに自らコンデンスミルクとチョコペンを買ってきました。

買ってきてからはまだ試してないですが、
これから変なエッチが私たちの間で流行りそうです(笑)♡
でも凄く気持ち良かったし、
楽しめました♡

オススメです♡


〜〜〜〜〜〜

今回も読んでいただきありがとうございます♡
良かったら、「読みました」の合図として、
下にある「拍手」を押していただけると助かります♡
kirakira
kirakira
10:21:24
土曜日の夜、
ご飯を食べたあと、
旦那さんと2人でPokémon GOをやりにお外に行きました。

まだやってるの?って思われそうだけど、
そう熱心にやってる訳じゃないんです。
だからなのか、
飽きる事なく続いてる感じで、
私なんてまだ捕まえてないのばっかりです。

うちの近所の公園が、
割とレアめなあるポケモンの巣になったそうで、
それで行く事にしました。
何のポケモンかは、
プロフィールと合わせると特定の恐れがあるので秘密にしておきますが、
結構レアなやつです。

寒かったからなのか、
時間帯のせいなのか、
公園にはあんまり人がいませんでした。

そこの公園に、
密かに争奪戦になるベンチがあります。
そこに座っていれば、
ポケストップもあるし、
ポケモンもよく出てくるから、
歩き回らなくて済むから楽チンなんです。

行ったらそのベンチが空いていて、
私たちはそこに座りました。

座るなり私は、
手が冷たいのといつもお家でやってる癖で、
旦那さんが組んだ足の股の所に片手を突っ込みました。
もっと言うと、
お家でいつもしてるように、
股に突っ込んだ手でスウェットの上から旦那さんのおちんちんをいじっていました♡

みるみる旦那さんのおちんちんがかたくなって来たけど、
そんなんですぐにエッチのスイッチが入る旦那さんではありません。
お家でも、
お義父さんがいてもお義父さんには勿論気付かれないように同じようにしてるから、
旦那さん慣れちゃってるのかも。
因みに、
こうして男の人の股間に手を挟むのが私の癖のひとつです♡

私がした事で旦那さんのおちんちんが大きくなるのって、
私いつもすごく嬉しくなります。
かろうじて運良くいい人に拾ってもらって結婚出来たけど、
ホントにデブスだから未だに自分に自信がありません。
だから、
こんな私がした事でもおちんちん大きくなってもらえたんだなーって、
すごく嬉しくなるんです。
それはお義父さんとか、
歴代の彼氏たちにも同じように思ってました。

旦那さんのおちんちんが大きくなったのが嬉しくて、
私が段々わたしも触って欲しくなったので、
暗いし人もそんなにいないから、
今度は旦那さんのおちんちんを生で触ろうと思いました。

スウェットのお腹の所から手を入れて、
パンツのお腹の所から更にもぐり込ませて、
ピーン!となってるおちんちんをGET♡

「うーわっ!お前手ぇ冷たい!」って言われたけど、
私は旦那さんのおちんちんがあったかくて手が助かりました。

暫く旦那さんのおちんちんをゴシゴシ♡
旦那さんも段々エッチな気分になってくれて、
私のダウンコートのボタンとファスナーを開けて、
セーターの中に手を入れて、
何故かめちゃめちゃあったかい手で生でおっぱいを揉んでくれました♡

「あー…ヤバい。挿れたくなって来たわ…」って言われて、
私はその言葉で一気に濡れました。
でも私はまだ触ってもらいたかったし、
旦那さんもまず私をいかせようと思ってるから、
そのまま暫くおっぱいをいじってもらいました。

旦那さんはお義父さんと違って、
どこをどんな風にして欲しいって言ってくれる人だから、
私も言いやすいです。
「舐めて♡」って言ったら、
周りを気にしながらたくさん舐めてくれました♡

舐めて「チュパッ!」って音がしたり、
言葉攻め?も好きな私に
「こんなに乳首かたくなってる。」とか、
「お前はホントにエロだな。」って言われて、
気持ち良さMAX!
「ゆうくん私もういきそう!」
「あっ!続けて!舐めて舐めて!」
「いくっ!こっちの乳首もコリコリしてて!」
「あーっ!いくっ!いくーっ!もういく!」
…って、
あっという間にいかせてもらいました♡
パンチュはもうぺしょぺしょです。

旦那さんに、
「挿れる?今すっごいぺしょぺしょだよ〜♡」って言ったら、
「じゃぁあそこ行こ」って言われて木の陰に行きました。
公園にいる人たちからは全くと言っていいくらい見えないけど、
マンションの裏手だから運が悪ければそのマンションの住人さんが来たらアウトな場所です。
今まで何度かこの場所でやってますが、
今のところまだ大丈夫♡

いつもの木に手を突いて、
お尻を出したら旦那さんがおちんちんを挿れて来ました。

思わず旦那さんから「おぉっ…」って声が出て、
また嬉しくなってどんどん私は濡れました。
「すーっごいぬるぬるしてる。お前。」って言いながら、
私の背中に覆いかぶさるようにして乳首をコリコリしてくれて、
すごく萌えました。

私のエッチのツボを熟知してくれてるので、
私が気持ちいい事をずっと続けてくれました。
そうなると私はすぐにいっちゃいます。

「ゆうくん!すごい気持ちいい!」
「私もう今またいっちゃうけどそのまま続けて!」
「いく!いく!いくよ!」…って小声でコソコソ言いながら、
私は2度目の絶頂♡
お願いした通り、
旦那さんはそのまま続行でおちんちんを激しく突いて来てました。

旦那さんがいく時に私もまた3度目いきたい!と思ってたから、
余韻に浸ることなくすぐにあそこに気持ちを集中。

お家じゃない所でするとすごく興奮します。
旦那さんとお外でするの久し振りだったから、
どんどん濡れました。

「お前今日すごいぬるぬるしてる」って言われて恥ずかしかったけど、
それでまた濡れるという旦那さんにとっては好都合。
「だってすごく気持ちいい♡」
「もっと突いて!」ってお願いして、
私はまたいきそうになりました。
「ゆうくんどーぉ?いく?」って聞いたら、
「まだ。もうちょっと。いくならいっていいよ!」と言ってくれました。
さすが旦那さん。
分かってらっしゃる。

「うん!もうヤバくていきそう!いくね!」…って言ったら、
旦那さん私にスパートかけさせようとすごい速さで突いてくれました。
「あー!ゆうくん!いく!いっちゃう!!」
…3度目の絶頂です♡

そうしたら旦那さんが、
「オレももういきそう」って言うから、
「ダメ!一緒にいきたい!待って!」って言って、
我慢してもらいました。
私は旦那さんとは絶対一緒にいきたいんです。

私はすぐにいけちゃうから、
またあそこに意識集中です。
でも特におっぱいが弱いから、
すぐにいきたい旦那さんは私の乳首を高速でコリコリして来ました。

「あぁ…!ゆうくんいい!いくかも!いきそうかも!」
「もっとして!」
「気持ちいいから!すごいいい!」
「おちんちんももっと突いて!」
「あ!いく!ゆうくんいく!?」
「オレもういく!」
「じゃぁ一緒にいこ!」
「いく!うぁぁ…」
「あー!」

久し振りに寒空の下で4度目の絶頂でした♡

急いでティッシュであそこを拭き、
旦那さんにはお掃除フェラをして、
何事もなかったかのようにベンチのある方に戻りました♡

皆無ではないけど、
人はそんなにいませんでした。
良かった(笑)。

そこから10分くらいPokémon GOをやって、
お家にはお義父さん1人ぼっちだから早めに帰りました。

見付かったらホントにヤバいけど、
お外でやるのホントに大好き♡
こーゆー事をしてくれる旦那さんで良かったです。
そうじゃなかったら、
自分からは言えないからもやもやしてるかも。

お外でのエッチ、
何かあったら困るから決してオススメはしないけど、
とっても興奮しました♡

〜〜〜〜〜〜

いつものお願いですが、
このブログを読まれてる形跡が下にある「拍手」ボタンを押してもらうか、
コメントをいただくかのどちらかしかありません。
良かったらお願いします♡
あと、今日は旦那さんとのことを書いたけど、
基本的にはお義父さんとの事がメインなので、
近親相姦が好きなお友達がいたら教えてあげて下さい♡

ではまた〜☆
kirakira
kirakira
09:14:50
昨日は旦那さんは飲みで、
結構遅い時間に帰って来ました。
飲んでる時、
お酒の量にもよるけど、
ムラムラしてて凄く激しいエッチをしてくれる時があるから、
それに期待して全でお出迎えしました。
デブだけど(笑)。

タクシーのドアが閉まる音を聞いて、
きっと旦那さんが帰って来たんだーと思って急いで脱いだら、
やっぱり鍵を開ける音。

の私を見て、
ビックリしつつもすぐにニヤけて、
おっぱいを揉み始めました。
まだ靴も脱いでない玄関で。

乳首を舐めながら、
「お父さんに見られたらどうすんの(笑)」って言われたけど、
心の中では「それどころかいつも同じことされてるよ〜」と思いつつ、
いちゃいちゃしながらリビングに向かいました。

少しお酒くさいし、
髪の毛なんかにタバコの匂いもついてたけど、
お風呂は明日の朝にするーと言うので、
そのまま寝室へ。

もう私は濡れ濡れで、
早く気持ち良くなりたかった。
旦那さんは一晩に1回しかいかないけど、
私は乳首舐められただけで何度もいけるから、
何度も何度もいかせてもらいました。
今これを書いて思い出すだけで濡れる!

赤ちゃんみたいに、
私のおっぱいに頭を乗せながら乳首を舐めてくれてたら、
旦那さんなんといきなり寝息をたて始めちゃって…。

既に何度もいってたとは言え、
もうその時はその時で私は凄く気持ち良くなってた途中だったから、
寝ぼけてる旦那さんのお口に乳首を入れ込もうとしたり、
おちんちんをにぎにぎしたりして、
色んな事を試しました。

でも、
旦那さん完全に寝ました。

こんな状態で寝られる訳もなく、
かと言ってお義父さんも寝てるし、
寝てるとは言え旦那さんがいる状況でお義父さんとした事はないし、
1人エッチするしかなくなっちゃいました。

何しても起きない旦那さんのお口に何度も乳首を入れようとしたりして、
こんなの旦那さんに気付かれたらヤバいけど、
普段出来ない初めての1人エッチが出来て興奮しました♡

それで今朝、
旦那さんの方が先に目を覚まして、
私はあそこをいじられて目が覚めました。
いつもはおっぱいで起こされるのに、
あそこで起こされたのは初めてです。

まだちょっとお酒とかタバコの匂いがしてたけど、
旦那さんだからそれがまた興奮。
犯されてる感じがして、
それを思ったら声が我慢できなくなって、
いっぱい「あっ…!あっ…!」ってなりました。

時間的には多分、
となりのお部屋のお義父さんは起きてたと思うから、
もし聞いてくれてたらそれもまた興奮するーって思ってました。

旦那さんがやっぱり気付いて、
「お父さんに聞かれるよ」って言ってたけど、
無視して「あっ…!もっと舐めて!」って言っちゃった。

体もだけど、
頭の中まで興奮してて、
今朝の旦那さんとのエッチは結構良かったです♡

エッチが終わって旦那さんがシャワーしに下におりると、
隣のお部屋にいるお義父さんが急に咳とか咳払いをして、
いかにも「起きてます。聞こえてました。」アピール(笑)?

一応そこはスルーして、
着替えて私も下に行って、
朝ごはんの支度をしました。

これが今朝の旦那さんとのエッチです。
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プロフィール

るるさんです

Author:るるさんです
デブでブスでエッチな事が大好きな女です。
旦那さんともよくエッチしてますが、
主に平日の日中は、
同居するお義父さんとエッチなことをしています。
お義父さんとのエッチなこと、
旦那さんとのエッチなこと、
それ以外の人たちとのエッチなこと、
独身時代のエッチなことなどなどを書いています。

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