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主にお義父さんとのエッチな事を書いてます。
kirakira
15:06:09
予告?通り、
昨日は旦那さんを襲ってみました♡

生理中の私はここ最近ずっとエッチな気分です。
しかも昨日は朝からブログを更新して、
おとといの夜の事を思い出してた事もあり、
朝からもやもやでした(笑)。

夕方お義父さんがお風呂に入った時に、
ソファで高校野球を観ていた旦那さんを襲いました。
背後から旦那さんの横側めがけておっぱいをぎゅーっと押し付け。
察しの良い旦那さんは、
すぐに乳首をパクッ♡

「今お義父さんお風呂してるからいかせて♡」
「いま結構(高校野球)いいとこなんだよー」
「片手間でいいからー♡」
「ずっと朝からもやもやしてたんだからー」
「分かった分かった。じゃぁ早くこっち来て」

旦那さんの隣に行って、
ソファのひざ掛けを枕にして寝転びました。

「でも集中してやってくれたら早くいくからね♡」

旦那さんは、
テレビに目を向けないで、
ちゃんと私のおっぱいに集中してくれました♡

片方の乳首を舐めながら、
もう片方は揉み揉み。
たまに乳首こりこり。

「ゆうくん♡すごいいい♡そのまましてて♡」
「多分ホントにすぐいくと思うから♡」
「あっ♡あっ♡」
「気持ちいいよぉー♡」
「あーん♡」
「ちょっと声出し過ぎじゃない?」
「でも我慢出来ない」
「お父さんに聞こえるかもよ」
「さすがにお風呂の中まで聞こえないよー(笑)」
「お義父さんが出て来る前にいくからー♡」
「舐めて舐めて♡」

声を我慢しないほうがいきやすいから、
義父さんがお風呂なのをいい事に結構喘いでました♡
そうしたらやっぱり絶頂が…。

「ゆうくんいきそー」
「吸ったりもしてみて♡」
「あー♡ヤバいいきそう♡」
「舐めて舐めて!」
「手も動かして!」
「いっぱい舐めて!」
「あ!いく!いく!いくよ!」
「ゆうくんいく!!」

「あー♡♡♡いったー♡」
「ゆうくんありがとー♡」
「俺はどうしろと?」

見ると旦那さんのおちんちんがピーン!
そうよね、
そりゃそうよね。
そうなると思ってたし(笑)。

「今お口でして欲しい?」
「して欲しい」

旦那さんの股の間に入って私は床に座り、
旦那さんのおちんちんを咥えました。

指でも根元のほうをしごきながら、
お口ではジュポジュポ音を立てて、
片方の手では下にぶら下がってる所を揉み揉み♡
旦那さんはこれが好きなのです。

「あ〝〜〜〜〜〜〜」

しみじみした声が旦那さんから漏れました。
その声に私が萌えました♡

「もっとギュッと握って」
「こーお?」
「もっと」
「このくらい?」
「そうそう!気持ちいい!」
「お口でもして!」

旦那さんがすごく感じてくれてて、
その表情を見ながらたくさんお口でジュポジュポしました。
で、旦那さんの手がシレッと私の乳首をこりこり。

私までまた声が出て、
でも旦那さんが、
「いいよ…いっぱい声出ていいよ…」と言ってくれたので、
構わず一緒に感じあいっこ。

「ゆうくん私またいくかも…」
「いいよ」
「一緒にいきたい!」
「俺もうちょっとでいくよ」
「待って!私もいくから!いっぱい触って!」
「あっ♡いい♡私ももうちょっとでいく!」

たくさん唾液まみれにして、
旦那さんのおちんちんをジュポジュポしまくり。

「あっ!いく!いくよ?」
「うん!私もいく!」
「あ!いく!あ!あ!出るよ!出すよ!」
「ん♡」

旦那さんの精子をたっぷり飲みました♡
そしておちんちんをペロペロしてキレイにしました。
あまりやり過ぎるとダメみたいだから軽ーく。

ペロペロし終わったくらいで、
義父さんがお風呂を終えたようでドアの音がしました。
ギリギリセーフ(笑)。

私が旦那さんを襲ってから、
たぶん20分くらいの出来事でした。

旦那さんはドアの音に気付いてなかったようで、
結構ゆっくりおちんちんをティッシュで拭いたりしてたけど、
私は分かっててゆっくりまったりしてました。

そろそろお義父さんが来るかなーというところで、
私は立ち上がってTシャツを着ようとしながらキッチンに向かいました。

見事(笑)!?、
お義父さんに、
上半身な状態を目撃されました♡

旦那さんはギリギリ後始末を終えていて、
おちんちんもちゃんとしまってました。

そのあと、
旦那さんがお風呂に入った時に、
キッチンで洗い物をしていたら、
お義父さんが私の背後に密着してきました。

「るるちゃんさっき何してたの?」
「えー♡何だろう(笑)」
「こーゆーことされてたの?」

お義父さんがTシャツの中に手を入れて、
乳首をこりこりして来ました♡

「えー(笑)。どうかなぁ…」
「言ってくれたら俺だってするのにー」
「ありがとうございます♡」
「お義父さん、いま気持ち良くしてくれたらお皿落としちゃうかも」
「んー、そっか…」
「じゃぁお尻」

硬くなったおちんちんを私のお尻に押し付けて来ました。
お義父さんちょっとヤキモチ?
それでもまたちょっとすると、
いつの間にか手はおっぱいに♡

「お義父さん、手が…(笑)」
「あー、ごめんごめん。でも気持ちいいでしょ?」
「気持ちいいですよ♡」
「ならいいよね」
「でもお皿割っちゃうかもー」
「早く舐めてあげたい」
「これ洗ってからじゃないと」
「でもアイツ出て来ちゃう」
「まだ大丈夫ですよ(笑)」

食器を洗い終わるまで、
お義父さんはずっと私に密着してました。
かわいい♡

いざソファへとなった時、
旦那さんが早くも出て来る音がしました。
シャワーだけだったようで、
お義父さん大ショック(笑)。

「アイツもう…!」
「シャワーだけだったのかなぁ。」
「何で今日に限ってこんなに早く出るんだ…!」
「また今度いっぱい舐めてください♡」
「アイツが来るまで!」

間も無く旦那さんがリビングに来るであろうタイミングなのに、
お義父さんは私を押し倒してTシャツを捲り上げて、
乳首を舐めまわしました。
かなり唾液まみれだったから凄く気持ち良かったけど、
やっぱりすぐに旦那さんが来ました。

急いで起き上がってTシャツを直したけど、
乳首部分が濡れてスケスケになってないか気が気じゃなかったです。

この前の旅行から、
ちょっとお義父さんが大胆になってる気がするのは気のせいかしら…。

旦那さんにバレたらお義父さんも困る筈だし、
今度軽く注意した方がいいかも?

余談だけど、
私はその後シャワーをして、
中途半端に気持ち良くされてたからシャワーしながら1人エッチしました♡

早く生理期間が過ぎないと、
私ホントにダメね…。

今回も読んでいただきありがとうございます♡
いつものお願いですが、
「読んだよ」のしるしとして下にある「拍手」ボタンを押していただけると有り難いです。
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kirakira
kirakira
08:48:18
今回はちょっとグロ注意です。
不快な思いをされたらごめんなさい。
グロが苦手なかたは読まないほうがいいです。

と言うのも、
いま私は生理の真っ只中。
いちばん量の多い日です。

毎回ではなくその時によって、
生理前からエッチな気分になる事が多かったり、
逆に全くエッチしたくなかったり、
生理中エッチな気分が強くなる事もあれば、
全くエッチしたくなかったり…
ホルモンバランスによって都度違うけど、
今回は生理になった瞬間からいつも以上にエッチな気分が強くなって、
1日に2〜3回1人エッチしてみたりしています。

生理がからむ話しなので、
そーゆーのが苦手なかたはここでストップしておいたほうがいいです。

私のこのブログを何度か見てくださっているかたはご存知かと思いますが、
私は乳首だけでもいけちゃいます。
だから生理中でも1人エッチが簡単♡

おとといも昨日も、
こっそり寝室で1人エッチをしていました。

昨日の夜、
お夕飯の後片付けも終わって、
旦那さんの帰りを待ってお義父さんと一緒にテレビをみてまったりしていた時に、
またなんとなくしたくなりました。

特にお義父さんには何も言わず、
何気なーく寝室に上がって行って、
ベッドに横たわって1人エッチをしていたら、
お義父さんが2階に上がって来ました。

「るるちゃん、上?」

お義父さんが勝手に私たちの寝室を開けないのは分かっていたけど、
階段を上ってくる音がした時に念のためベッドからは離れていたので、
1人エッチしていた事はバレてはいませんでした。

「あ、はい、何ですか?」
「いや…ちょっと隣に…」

そう言うと、
お義父さんは自分のお部屋に入って行きました。
何だろうと思って行ってみると、
お義父さんはこちらに背を向けてベッドの上に座っていました。

「あー、来て来て」
「どうしたんですか?」

「あ、お義父さん(笑)」

お義父さん、
ピンと上に向いたおちんちんをシュコシュコしていました。

「るるちゃんが居なくなったと思ったら急にこうなっちゃって…」
「えー(笑)」

一応私のせい?なので、
手でシュコシュコのお手伝いをしました。
でも多分お義父さんは挿入も当然の事だと思ってる筈だったから、
「お義父さん、私いま生理なんです。しかも今日は結構量が多い日でね。」
と伝えました。

因みに旦那さんは生理でもお構いなしにエッチします。

人によって、
生理の時は無理〜となるのでお義父さんにも言ったけど、
やはり親子。
お義父さんも大丈夫なようでした。

「じゃぁぬるぬるなんだ?」
「ぬるぬると言うかまぁ…」
「るるちゃんお腹は痛いの?」
「今は大丈夫です」

そう言うと、
お義父さんは私のTシャツを脱がせて、
おっぱいにしゃぶりついてくれました♡

「あっ…」

さっきまで1人エッチをしていたけど、
誰かに舐めてもらうほうが何万倍も気持ちいいのは言うまでもなく、
しかもエッチがしたくて仕方がなかったので、
お義父さんに舐めてもらえて凄く嬉しい気持ちでした。

「お義父さんすごい気持ちいい♡」

私はお義父さんのおちんちんをシュコシュコして、
お義父さんはひたすら私の乳首を舐めて、
お互いに気持ち良くなっていました。

「るるちゃんに挿れたい」
「でも生理なんです」
「いつもより更に気持ちいいかもね」
「でも結構ヤバいかも…グロテスクかも…」
「大丈夫大丈夫。」
「るるちゃんはヤダ?」
「私は全然やじゃないですけど、お義父さんがイヤかなと思って…」
「お風呂場で挿れようか」
「ホントに結構凄いですよ?」

私たちは1階に下りて、
お風呂に向かいました。

ぱんちゅ以外はお義父さんに脱がせてもらって、
先に私がシャワーをして準備。
大丈夫とは言ってたけど、
お義父さんに見せないほうがいいという感じの私のあそこでした。
シャワーでひと通り先にあそこを洗って、
流せる血は流しました。

キレイになったところで、
お義父さんに入ってきてもらいました。

「お義父さん、一応もう早く挿れてもらってもいいですか?」
「あ、うん」
「すみません(笑)」
「あぁ…やっぱりすごいね、すぐ入る。ぬるぬるしてるから。」
「るるちゃん気持ちいいよ…」

お義父さんに向かってお尻を突き出して、
すぐにおちんちんを挿れてもらいました。

お義父さんは私に覆いかぶさって、
両方の手でおっぱいを揉みまくり。
鷲掴み。

お風呂場は声が響くから、
声を我慢するのが本当に大変です。

「お義父さん!」
「るるちゃん…おっぱい気持ちいい?」
「気持ち良すぎてヤバいです!」
「いっていいよ。何回でも。」
「ちょっと1回抜いてみるね」

お義父さんが私からおちんちんを抜きました。

「全然大丈夫じゃん」

多少はお義父さんのおちんちんやその周辺が赤くなっていたものの、
この時点ではお義父さん的にはそんなにグロくない模様…。

今度は正面から私のおっぱいを貪るように舐めまわしてくれました。
たくさん唾液を含ませて、
私のおっぱいはお義父さんの唾液で光っていました。

「るるちゃん鏡見ててごらん」
「ほら、舐められてるよ」
「恥ずかしいです…」
「るるちゃん気持ちいいねぇ」
「ほらこここんなに勃ってるねぇ」
「お義父さん恥ずかしいです…」
「舐められてる自分をちゃんと見てみなよ」
「るるちゃんエッチだねー!」
「お義父さんがです!」

鏡に映った私の体が本当にデブ過ぎて醜くて悲しくもなりつつ、
でもこんな私でもお義父さんはおちんちんを大きくしてくれて、
こんなにいつも求めてくれて、
お義父さんに感謝の気持ちでいっぱいになりました。
もちろん旦那さんもだけど。

エッチに集中。

「るるちゃんのおっぱい美味しい」
「お義父さん…」
「あっ…お義父さん…」
「んー?」
「あっ!気持ちいいです!」
「知ってる。乳首すごい勃ってるよ」

お義父さんは舌をかたくして、
私の乳首をれろれろ連続していじってくれました。

「あぁぁ!お義父さんそれヤバい!」
「あっ!」
「お義父さん私いっちゃう!」
「いいよ。いっぱいいきな」
「お義父さんもっと舐めて!」
「あぁっ!気持ちいいです!」
「るるちゃんおっぱい美味しいよ」
「お義父さん私もうダメかも!」
「いく!お義父さん!いっちゃう!」
「あ!あ!いく!あ!」

おちんちんが入ってないまま、
私はいってしまいました…。

「るるちゃんホントにおっぱい敏感だね」
「お義父さんの舐め方が凄いからです♡」
「いつでも舐めてあげるよ」

お義父さんは、
バックでする体勢に誘導してくれて、
私の中におちんちんを挿れました。

「おぉ!るるちゃんすごいよ!」
「るるちゃんの中すごいぬるぬるだよ!」
「あー気持ちいいっ!」
「これもしかして今日は中で出しても大丈夫なのかな?」
「いや…多分それは危ないです…」
「そうかー…出したいなー…」
「あー!気持ちいいよるるちゃーん!」
「るるちゃんやらしいよ!ぬるぬるしてる!」
「あー中で出したいけどなー!」
「ダメです(笑)♡」
「お義父さん気持ちいい♡」
「るるちゃん気持ちいいよ!」
「あー!ぐしょぐしょ!」
「もういくよ!」
「るるちゃんいくよ!」
「あー!いくいく!あー!いくー!」

一応ちゃんと、
私からおちんちんを抜いて、
私のお尻に精子をかけてくれました♡
このまま中に出されたらどうしようとドキドキしたけど、
そこは守ってくれました。

「るるちゃん気持ち良かったよ」
「私も♡」
「中で出したかったな」
「分かりますけど、ダメです♡」
「だよなぁ」

お義父さんの手は少し赤くなっていて、
シャワーで洗いました。
私のお尻にかけてくれた精子は、
お義父さんが洗い流してくれました。
見ると、
お義父さんのおちんちん周辺も赤くなっていたけど、
いった直後に私が触るのはどうなんだろうと思って、
「ここはどうしますか?私がキレイにしますか?」と聞いたら、
「あ、大丈夫。自分でやるよ」という事だったので任せました。
やっぱり男性はいった直後におちんちん触られるのダメなんですね。

先にお義父さんには出てもらい、
私はあそこをシャワーで洗いました。
お風呂場はすっかり血の海…。
エッチの最中よくぞもってくれたと思いました。

その後は割と早めにお義父さんが寝ると言ってお部屋に行ってしまい、
旦那さんはお盆明けでなかなかの残業だったので、
1人でリビングにいました。

それでまた、
ソファで1人エッチ♡

昨日だけで何度いったことか…。
恥ずかしいけど、
今でもエッチしたくてしたくて仕方がありません(笑)。
今日は旦那さんもお義父さんも居るので、
なかなか日中に1人エッチするのは至難の技。
夜に旦那さんを襲おうと思います♡


今回も読んでいただいてありがとうございます♡
読んだよーの合図として、
良かったら下にある「拍手」ボタンを押していただけると助かります。

いつも皆さんのコメントが優しくて、
申し訳ない気持ちになります。
ホントに私デブスなんですよ。
太ってても可愛い人とかいるけど、
私はデブだしブスなんです。
結構皆さんから、
おっぱい舐めてあげたいと言っていただきますが、
会ったらそんな気が起きないと思います(笑)。
しかもほぼ皆さんあそこも舐めたいと言ってくれますが、
それも同じです。
まぁクンニはそもそも私がされるの苦手なんですけどね。

そんな私なので、
ホントに何だか優しいコメントに泣きそうになります。
本当にありがとうございます。
おっぱい舐めてもらうのって、
私しか得しないと言っても過言ではないです(笑)。
スタイル良くて可愛ければ恩返しのひとつにもなるのかも知れないけど、
私なんかじゃホント申し訳ない気持ちになります。
されたい気持ちは山々なんですけどね(笑)。
kirakira
kirakira
2017
08/16
20:27:17
お盆に入る数週間前に、
ここ(http://ilovestepdad.blog.fc2.com/blog-entry-20.html?sp)の記事の最後に登場している年下の男の子に呼び出されて会って来ました。

田舎に帰った時のお土産を買ってあって、
それを渡したいという事でした。
その子は妻子持ちなのに、
私のことをさながら彼女のように扱います。

待ち合わせをしてすぐ、
恋人つなぎをしてきます。
どこに誰が居るかも分からないから私はその手を解こうとするけど、
何度解いても繋いで来るなかなかハートも強い子です(笑)。

信号で止まると周りに人が居るのにチューして来たり、
なるべくひと気のない道を通ってお尻を触ったり、
ビルの陰を見付けては私を連れ込んで、
チューしたりおっぱいを揉んだり舐めたりします。
…私ほんとにデブスなのに(汗)。

だけどそうは言っても私の扱いが上手で、
全てが程良い。
程良く強引だし程良く女の子扱いしてくれるし、
強引な時の引き際も絶妙なので全くイヤにならない。
イヤになれない。

本当は早く帰らなきゃいけないと思いつつ、
公園で少しイチャイチャしました。
物陰で抱き合ってチューしたり、
とにかくおっぱいが大好きな子だから揉んだり吸ったり舐めたり。
挿入なしなのも分かってるから、
おちんちんは自分で処理してくれます。

何気なく人のいる方に動くとちゃんとやめてくれるけど、
チューや着衣揉みは継続。
私が男なら、
こんなデブスとイチャイチャしてる場面は誰にも見られたくないから、
本当にこの子が不思議でなりません。

今日は家族と自分の実家に帰省しているのに、
何度も何度も連絡をくれました。
大きくなったおちんちんの写真も送られて来ました。
そんな事もあって、
今日は朝からこの子の事ばかり頭に浮かんでしまって、
2回も1人エッチをしてしまいました。

だけど本当にこの子の事がよく分からない。
どこに居ても私の事を思い出してくれるのは嬉しいけど、
他の「ひみつの男子たち」とはタイプがかなり違うから、
どのくらいの距離感で接したらいいか未だに分かりません。

…ちょっともやもやしつつ、
いつも以上になんの脈略のない文章になっちゃったけど、
年下男子に母性を感じつつ扱い方が分からなくて困ってるっていう話しでした(^_^;)。
kirakira
kirakira
09:57:15
また少し間があいてしまいましたが、
今日はおとといの事を書こうと思います♡

お盆休みという事で、
近場だけど旦那さんとお義父さんと私の3人で1泊の旅行をしました。

私は神社仏閣が好きで御朱印集めもしていて、
途中に私が行ってみたかった所があり寄ってもらいながら、
旦那さんの運転で次なる目的地へ。

旦那さんが運転する時は、
私は助手席だったりその後ろだったりで、
この時は助手席の後ろに座っていて、
義父さんは運転席の後ろに座っていました。

途中いくつか渋滞に巻き込まれて手持ち無沙汰だったのか、
義父さんの手が私のスカートの中に入ってきて、
太ももを撫で撫でされました。

変に反応すると旦那さんに見られるので、
平然とされるがままにしていたら、
義父さんの手が今度は私の手を誘導して、
ズボンの中で大きくなったおちんちんの上に乗せて来ました。

私にも撫で撫でして欲しいんだなーと察して、
コッソリとお義父さんのおちんちんを撫で撫で♡
撫でれば撫でるほど硬さが増していって、
すぐにでも挿れて欲しくなりました。
でもさすがに狭い空間に旦那さんも居るし、
旅行中にバレても困るので、
いかない程度に気持ち良くなってもらいました。

この日のお昼は、
事前に行こうと決めていたうなぎ屋さん。
想定通り行列が出来ていたので、
暑いしお義父さんにはエアコンをかけたままの車で待機してもらって、
私と旦那さんとで並びました。

土用の丑の日にはうなぎを食べてなかったし、
すっごく久し振りだったから格別に美味しく感じました。
うなぎ大好き☆笑

お腹を満たしてまた出発。

この日のメインの目的地でたっぷり楽しみ、
ホテルへ向かいました。
私たちのお部屋はベッドが等間隔に3つ並んでいて、
お義父さんが窓側、
旦那さんが真ん中、
私がドア側で寝る事になりました。
まぁ大体そうなりますよね…。

お夕飯を済ませてお部屋にもどり少しまったりしてから、
お義父さんがホテル内にある大浴場に行くと言って出て行きました。

私たちはまだシャワーすらしてなかったけど、
せっかくお義父さんが居なくなったから…とそーゆー雰囲気になり、
お部屋についているバスルームでシャワーをしながら、
洗いっこしながら、
旦那さんとエッチ♡

お義父さんがルームキーを持って行ったか分からず、
どのくらいで戻って来るのか全然読めなかったので、
バスルームでのエッチは結構早めに終えました。

シャワーもしてエッチもしてさっぱりスッキリして浴衣に着替えたら、
旦那さんに即2回戦のお誘いをされました♡

ホテルの浴衣なんて大したものじゃないし、
帯みたいなヒモみたいなのは普通の浴衣の帯よりもはるかに短いけど、
旦那さんは時代劇の「あーれーー」をするのが好きなのでしてもらい、
2回戦に突入♡

やはりいつお義父さんが戻るか分からず、
2回戦という事もあり旦那さんとにかく高速で突いてきました。
それはそれで何だか燃えてしまって、
せっかくシャワーをしたのに私のあそこは大洪水。

乳首も私が好きな感じでたくさん舐めてくれて、
大洪水になったから旦那さんも気持ち良かったみたいです。
早かったけど、
私もすごく気持ち良くて、
いいエッチ(笑)でした♡

エッチが済んでまったりと旦那さんは缶ビールを飲んでいて、
私はもう一度軽めのシャワー。
まだお義父さんは戻ってませんでした。

私が浴衣を着ていると、
「さっきも思ったけどノーパンノーブラなの?」と旦那さん。
浴衣だしあとはまったりして寝るだけだしと言ったら、
「お父さんに気付かれるなよ」と言われました。
「大丈夫だよ〜(笑)。
それに、こんな太っちょに何ともないってば。
綺麗でも可愛くもないし。」と言ってみたら、
「それは俺に失礼だぞ。」と。
…確かに(笑)。

ちょっと萌えたので、
旦那さんの顔をおっぱいで挟んだら、
旦那さんが乳首を舐めてくれました♡
またあそこが濡れて来ちゃったから、
普段はあんまりしてもらわないけど、
私はベッドに寝て足を広げて、
「舐めて♡」と言いました。

旦那さん大喜びで舐めてくれて、
指で乳首をコリコリしながらあそこをたっぷり舌で気持ち良くしてくれました♡
「どんどん出てくるね」と言われて恥ずかしくなってたら、
ドアをノックする音が…。

お義父さんです。

やっぱりルームキーを持って行ってなかったみたいでした。
でもそのお陰で突然入って来られずに済んだので良かった(笑)。

急いで浴衣を直してからお義父さんを迎えました。

お義父さん、
ビールを数本買って来てくれていて、
みんなで飲む事になりました。

途中でお義父さんが「あれ?2人とも浴衣?お風呂は?」と言うので、
お部屋についているので済ませてしまった事を言ったら、
「最上階のお風呂凄く気持ち良かった。
景色もすごかった。
行った方がいい。」と勧められました。

確かに、せっかく来てお部屋のユニットバスというのも味気ないとは思ったけど、
既に2回戦を終えていてビールまで飲んでしまって腰が重くなっていたので、
朝に行こうかなという事になりました。

そうこうしていたら、
気付いたら旦那さんがうとうと。
朝からずっと運転してたしエッチもしたしビール飲んだし無理もないです。
ベッドで寝るように言って、
旦那さんはそのまま夢の中へ。

旦那さんがイビキをかきはじめた所でお義父さんが、
「俺がお風呂行ってる間にしたのか?」と言うので、
「しましたよ〜(笑)」と言うと、
「だと思った。絶対そうだと思った。」と。

「実は今日お昼、車でうなぎ待ってた時に、車の中で抜いた。」
「えー!」
「だってそうでしょー。るるちゃんの手が気持ち良かったんだからー。」
「ゆうくんも居たしいかない程度にと思って」
「まぁな。あいつが知らないタクシーの運転手とかだったら構わずるるちゃんにお口でしてもらってたけどな。」
「そんなー(笑)」

とお喋りしていたところで、
私の浴衣の合わせの部分をおもむろにバッと開いておっぱいを出されました。
「ゆうくん起きちゃって見られちゃったら大変ですよ!」と言ったけど、
旦那さんは相変わらずグーグー。

「さっき実はお義父さんがお風呂から戻って来た瞬間も、
ここを舐めてもらっててまだそのまんまなんです…。」と、
下半身を指差しながら言ってみたら、
「どれどれ?今そこどうなってるか見せてごらん?」と言われ、
ベッドに座っていわゆるM字開脚です。

隣では旦那さんが寝てるのに、
お義父さんにこんな姿を見せてる…と思ったら、
興奮しない訳がない。
いつもお家でしてるのとは全然違う感覚。

「るるちゃん今もう欲しくて仕方ないね?」
「いえ…」
「濡れて光ってるよ?」
「太ってるからそれ汗ですよ(笑)」
「じゃぁ汗拭かないと」

なんとお義父さん、
そのまま私のあそこを舐め始めました。
さっきまで旦那さんが舐めてたと言ったけど、
お構いなしに舐め始めました。

いつもみたいに吸いながら舐めると音がするからか、
唾液をたくさん舌に乗せながら優しくねっとり舐めてくれて、
今でも思い出すとゾクゾクするくらい気持ちのいい舐め方でした。

「るるちゃん良く見て。俺に舐められてるよ。」
「恥ずかしいです…。」
「恥ずかしいね。こんなにどんどん流れてくるもんね。」
「ビールのせいかも…」
「ビール飲んで余計したくなったんだ?」
「そうじゃないけど…」
「ねんねして。」

旦那さんがすぐ隣で寝ているところで私はおっぱいをはだけさせて横になりました。
お義父さんはいざと言う時に隠れられるように、
私の上には乗らず、
ベッドの脇に立て膝をついていました。

「さっきゆうくんに、ノーブラなことをお義父さんに気付かれるなって言われました。」
「気付いてない。何も見てない。」
そう言うと、
お義父さんは私の乳首を舐めてくれました。

「るるちゃんの乳首こんなにかたくなってる。」
「お義父さんあんまり気持ち良くしないで!変な声が出ちゃう!」
「大丈夫大丈夫。ほら、こんなになってる。
気持ちいいんでしょ?それでいいんだよ。」
「ゆうくん起きちゃうかも…」
「やめる?やめていいの?」

お義父さんが私の乳首からお口を離しました。

「お義父さん…」
「ん?」
「舐めて下さい…」
「どこを?」
「ここを…」
「ここ?ここじゃ分からないな。」
「乳首…」
「るるちゃんはホントに乳首感じるんだね。」

お義父さんが少し激しく、
でもあまり音をさせないように、
乳首を舐めてくれました。

「あっ…!」
「お義父さん私いきそうです!」
「いく!」
「!!!!!!!!!!」

「るるちゃんもういっちゃったの?早かったねぇ。」
「お義父さんが気持ち良すぎて…」
「じゃぁこっち立ってここに手をついてお尻突き出してごらん」

私はベッドの足元に手をついて、
バックの状態でお義父さんが私におちんちんを挿れてくれました。

激しく突いてくれて、
私のおっぱいもお腹もたくさん揺れました。

「るるちゃん…早く挿れたかったよ…。」
「あーるるちゃん最高!」

そう言いながらも、
お義父さんは私の乳首をコリコリしたり、
おっぱい全体を揉んでくれていました♡

「お義父さんも最高です!」
「あーーーるるちゃーん!」
「お義父さん、ゆうくん起きちゃうから!」
「るるちゃーん!るるちゃーん!」
「るるちゃんありがとー!」
「え(笑)?」
「るるちゃん俺もういく!」
「あー!あーっ!」

お義父さん、
おちんちんを抜いて私のお尻にたっぷりと熱い精子をかけました♡

タラーっと足を伝って下に垂れていくのを、
急いでお義父さんがティッシュで拭き拭き。

「じゃぁるるちゃんご褒美ね。ここにねんね。」と、
私を再びベッドに横たわらせて、
お義父さんはまたベッドの脇に立て膝ついて、
私の乳首を舐めながら左手ではクリを優しくいじってくれました♡
お陰で瞬殺。
すぐにいかされちゃいました…♡

翌朝私は早めに目が覚めてしまい、
コッソリ1人エッチをしちゃいました。
でもいった後そのまままた寝てしまっていて、
お腹に帯だけ巻き付いていておっぱいとあそこの毛が露わになった状態だったらしいです。
旦那さんにあとから言われました。
寝相悪いんです私…。

それにしても、
なかなかスリリングな夜となりました♡
でも個人的にはエッチは何の心配もない状態でリラックスしてしたいですね〜。
赤の他人に見られる方がよっぽどマシ。
旦那さんに気付かれたらと思うと本当にイヤなドキドキがありました。
気持ち良かったは気持ち良かったけど。

またそのうち書きますので、
年に1回くらいはこのブログに遊びに来てもらえると嬉しいです♡

因みに、いただいたコメントなどはちゃんと読んでいます♡
本当にありがとうございます♡
それで、ひとつお伝えしておきますが、
ブログ読者さんとのエッチは99%ないと思います。
※エッチ=おちんちんの挿入。

でも、おっぱい舐めてもらうだけなら全然ありだと思ってます♡
デブスで良ければですけどね。
おちんちん挿れなくても良くて、
デブスのおっぱい舐めたいという奇特な方がいたら、
いつになるか分からないけどいつか舐めて下さい♡

では、
今回も読んでいただきましてありがとうございます♡
読んだよ、のしるしとして、
下にある「拍手」を押していただけると助かります。
ランキング?などには参加してなくて、
単純に何人くらいの人が読んでくれてるのか知りたいだけなのです…。
kirakira
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00:59:34
数少ないブログ読者のみなさんこんばんは。

ブログ再開したのにあまり更新出来てなくてごめんなさい。
なかなか地味に忙しかったりしています。
いつもiPhoneでちまちまと打ってるので、
何気にひとつ書くのに時間を要するんですよね。

でも、
日々旦那さんやお義父さんと仲良くしてるので、
そこは相変わらずです♡

ブログの更新は、
気長に待って下さるとありがたいです。
なんなら何に1回来て、
まとめ読みでも構いません(笑)。

さて、
今夜はそろそろ寝まーす。

今とっても乳首を舐められたくて仕方がないけど、
もうみんな寝てます。
1人でする気までは起きないので、
寝まーす。

いつの日か読者さんたちに舐めてもらえる機会はあるんでしょうか。

なんちゃって…♡
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るるさんです

Author:るるさんです
デブでブスでエッチな事が大好きな女です。
旦那さんともよくエッチしてますが、
主に平日の日中は、
同居するお義父さんとエッチなことをしています。
お義父さんとのエッチなこと、
旦那さんとのエッチなこと、
それ以外の人たちとのエッチなこと、
独身時代のエッチなことなどなどを書いています。

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