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主にお義父さんとのエッチな事を書いてます。
kirakira
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kirakira
kirakira
2017
09/20
23:48:48
旦那さんがお風呂に入ってる間に、
今からベッドでこっそり1人でします♡
たぶん今夜はしないと思うので。

ブログ読者さんとの気持ちいい事を妄想します♡
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kirakira
kirakira
2017
09/19
00:03:15
どうしましょう。
気を付けなくっちゃ!

http://www.afpbb.com/articles/-/3100027
kirakira
kirakira
17:08:41
ついさっきした事を書こうと思います♡

さっき旦那さんと、
カップに入ってるアイスを食べてました。
今日の東京は暑いです。
一緒に食べたと言うよりは、
旦那さんがメインで食べていたのを私がたまにあーんしてもらって食べていた感じです。

そうしたら旦那さんが、
「今日暑いよね。それ脱いだ方がいいよ。」って、
私が着ていたタンクトップを脱げと言ってきました。

脱いでみたら、
「こっちおいで」。

近付いてみたら、
スプーンにアイスを少しだけすくって、
私の乳首に乗せました♡

そしてそのままチュパチュパ♡

今もまだ帰って来ていませんが、
今日はお義父さんがお出掛けしているので、
旦那さんと2人きりです♡

カップに入ってるアイスは既に残りわずかだったので、
カップを奪って、
旦那さんを下半身にして、
大きくなってたおちんちんの先っぽにアイス乗せました♡

そしてペロペロ♡

「あぁぁ…」
「たまにはいいね」
「そうだよね♡」
「そう言えばこの前買ってたコンデンスミルクとチョコペンあるよ」
「忘れてた!そうじゃん!持って来て!」

冷蔵庫からコンデンスミルクとチョコペンを取って来て旦那さんに渡しました。

私はソファに寝かされて、
旦那さんは私のカラダにかけ始めました♡

「るるを何度もいかせてやる」
「だからここら辺(おっぱい)にいっぱいかける」
「あ、ヤバいたれる!」
「あん♡」
「美味しいよー」
「気持ちいいよー♡」
「もっとして♡」
「まだダメ。今たまたまたれそうだったから舐めただけだし。」
「早くしてー♡」
「ほら、ジッとして。」
「じゃぁ足を広げて。」
「ちょっと腰を浮かせておまんこを俺に見せる感じにして上げてみて。」
「えー何それー超恥ずかしいんだけど…」
「気持ち良くなりたいでしょ?」
「そうだけど…」
「腰を浮かせて両手でおまんこ広げて突き上げて。」
「えー…」
「そうそう、もっと突き上げて、ちゃんと両手で広げて。」
「るるお前、クリが凄い。勃って剥けてる。」
「やめてー」
「だってほんとだもん。写真撮るからそのまま!」
「えー!」
「いいからそのまま!絶対そのまま!」

恥ずかしながら、
旦那さんに剥きクリを撮られました。

「じゃぁまだそのままね。」

そう言うと、
クリにコンデンスミルクをかけられました。

「すげぇ!」
「たれるからもう舐めるよ!」
「うん…」
「あっ!ちょっ…!ヤバい…♡」
「るる美味しいよ」
「恥ずかしいよ…♡」
「普段あんまりクリ舐めさせてくれないし」
「だって恥ずかしいもん!」
「美味しいよ」
「恥ずかしい割にはどんどん下のお口から何か出て来てるけどね」
「出てないもん!」
「すっごいとろっとろだよ」
「そんなの嘘だもん!」
「あっ!!ちょっとそこは美味しくないでしょ!」
「めっちゃ興奮する」
「ねぇならもう挿れて」
「挿れよっか」

やっと旦那さんがおちんちんを挿れてくれました♡
挿れながら、
おっぱいにかけたコンデンスミルクをペロペロ♡

「あっ♡ゆうくん♡気持ちいい♡」
「まずは乳首舐めていかせる」
「うん♡いっぱい舐めて♡」
「あーヤバい♡なんかエッチだね♡」
「いいだろ?」
「うん♡これからもこれやろう♡」
「るるはエロだな」
「それはゆうくんだし!」
「あぁっ♡それ!もっと!チュパチュパして♡」
「もっともっと!いくからもっとして!」
「チュパチュパして♡」
「ゆうくん!いく!いく!ヤバい!」
「いいよ!いっていいよ!」
「あっ♡あっ♡あんっ♡いく!」
「あっ!!」

「いっちゃった♡」
「気持ち良かった?」
「うん♡なんか興奮したー♡」
「エロだな」
おちんちん挿れてもらうの後にすれば良かったー」
「私もゆうくんのおちんちんにコンデンスミルクかけて舐めたかった!」
「今度はそうするからね♡」
「ほらやっぱりエロじゃん」
「いいから続きしよ♡」

旦那さんが激しく腰を振ってくれました♡

「聞こえる?」
「るるのあそこが濡れ過ぎてぬちゃぬちゃいってる」
「違うもーん」
「違わなーい」
「あっ♡」
「もっと感じて」
「気持ちいい♡ゆうくんは?」
「気持ちいいよ」
乳首も舐めて♡」
乳首にチョコペン乗せる」
「あん♡舌使いヤバいから♡」
「いつもと違う?」
「ちょっと違うかも♡いつもより高速だし吸う力も強い♡」
「るるのおっぱい美味しい」
「チョコペンでしょー(笑)」
「るるのおっぱいが美味しい」
「萌える♡」
「もっと舐めて♡」
「すげー乳首硬くなってるよ」
「そーゆーのはいいからー」
「あーもうヤバい。」
「いく?」
「いきそうかも…」
「いっぱい突いて♡」
「おし!いくよ!」
「あっ!激しい♡凄い♡もっと♡」
「いく!いく!」
「あっ♡あっ♡いいよ♡いっぱい出して♡」
「いく!」

とっても気持ち良かったです♡
でもこの後、
旦那さんがおちんちんを洗って大変でした。
おちんちんの表面が変に擦れていて、
血が滲んでたんです…。
体位までは詳しく書けてないけど、
いつも色んなやり方を実はしていて、
途中でしていた体位のせいでそうなってしまった模様…。
皆さんもお気を付けください♡

そして、
コンデンスミルクやチョコペンはオススメです♡
皆さんも奥さんや彼女さんにやってみてください♡
太るけど(笑)。


余談ですが、
最近とっても日光東照宮に行きたくて仕方がありません。
1人で行くのはさみしいですか?
1人で行くような所ではないのかしら…?
kirakira
kirakira
09:41:56
この前の続きです♡

旦那さんを送り出して、
そのまま玄関で始まったお義父さんとのエッチ。
最終的にはリビングのソファに移動して、
お互いに気持ち良くなって、
終わりました♡

まだその時点で9時にもなってなくて、
そこから私は普通に家事をこなして普通に過ごしていました。

午後、
お昼ご飯を食べ終えて少しまったりした後に、
お風呂掃除をしました。

「今からお風呂掃除してくるのでもし誰か来たらお願いしまーす」
とお義父さんに言って、
朝にエッチしたのもあってシャワーもついでに浴びるべく、
裸でお風呂掃除をしていました。
夏はだいたいついでにシャワーをするので裸でお風呂掃除は私の中では普通のこと。

先にシャワーを済ませてお風呂掃除をし始めたら、
お義父さんが来ました。

「あれ?どうしたんですか?」
「いや…別に…」
「ここだとあんまりピンポンの音が聞こえないからお義父さんリビングでテレビでも観ててください」
「うん…」
「何かあったんですか?」
「いや…」
「どうしたんですか(笑)?」
「俺も手伝うよ」
「すぐ終わるし大丈夫ですよ」

広いお風呂でもないし、
お風呂掃除を2人でするのは返って困るけど、
そんな事は言えず…。

でも気付いたら何故かお義父さんもお洋服を脱いで、
入って来ました♡

「え、お義父さん(笑)?」

正直、一瞬、お義父さんボケちゃったのかなと思ったけど、
お義父さんのおちんちんがまたピーンと大きくなって上を向いていたのに気付いて、
逆にホッとしました。

でもまだお掃除は始まったばかり…。

「お義父さん、私頑張って早くお掃除終えるから待っててください♡」
「うん…。」
「どうしたんですか?」
「るるちゃんは今はそのまま掃除してていいから触らせて」
「えー(笑)!?」
「いいですけど、声が響くしあんまり気持ち良くさせないでくださいね♡」
「しかも立ったりしゃがんだり結構動くと思いますよ」
「うん…そこはるるちゃんの好きに動いていいよ」

基本的にお義父さんは私の背後に密着する感じで、
両手でおっぱいを揉んだり乳首をコリコリしてくれました♡
玄関といいお風呂場といい、
なぜ声が響くところで…と思いながら、
私のアソコはどんどん濡れていくし早くお掃除を終わらせようと頑張りました♡

「あっ…♡」
「お義父さん、ほんとにあんまり気持ち良くしないでください♡」
「るるちゃんがエッチ過ぎるのがいけないんじゃないの?」
「私は普通です(笑)!」
「普通じゃないよ…」

そう言うと、
お義父さんは私を振り向かせて、
正直からおっぱいを舐めまわし始めました♡

「あんっ♡」
「お義父さんほんとにお風呂は声が響くから!」
「あっ…♡」
「お義父さんやめてやめて♡」
「お義父さん聞いてますか?」
「あっ♡お義父さん!」

何とか両手でお義父さんを押して、
おっぱいからお義父さんのお口を離しました。

「お掃除急ぐから待っててください♡」
「るるちゃーん…」
「今日のお義父さんなんかいつもと違いますね」
「何かあったんですか?」
「何もないけど今日はるるちゃんといっぱい気持ちいい事したかったから…」
「じゃぁほんとちょっとだけ待っててください」
「うん…」

それでもお掃除が終わるまで私の事を触ってました。
お掃除前に私はシャワーをしたけど、
一応お掃除が終わってから2人で洗いっこ♡

「るるちゃんの乳首硬くなってる」
「気持ちいいんだね」
「気持ちいいですよ♡」
「るるちゃんはいい子だね」
「何で急にそんな…(笑)」
「いや、いつもそう思ってるよ」
「ありがとうございます♡」
「ほら、こここんなにぬるぬるじゃん」
「俺がお掃除してあげる」
「ダメですよ、お口でしたら。シャンプーついてるし」
「どうせこのぬるぬる流してもまたすぐぬるぬるになるもんね」
「そんなことないですよ(笑)!」
「るるちゃんすぐぬるぬるになるもんね」
「なりません♡」
「じゃぁ後で証明してあげる」
「大丈夫です(笑)!」

ボディシャンプーで泡々してお義父さんのおちんちんをシュコシュコしたら、
まだ精子を出すまいと凄い顔をして我慢してました。
かわいい…♡

泡々を流したからお風呂場から出ようとしたら、
そのままお風呂場で続きをすると言い出しました。
でもお風呂ってホントに声が響きます…。

「いつもソファとかベッドだけどたまには他の場所でするのもいいじゃん」
「そうですけどここだと玄関より声が響いちゃう…」
「それも興奮するでしょ?」
「気持ちは分かりますけど他にも場所はあるし…」
「あっ♡」
「ほら!声出ちゃったじゃないですかー(笑)!」
「るるちゃんほんとに乳首感じるよね」
「そうじゃなくて(笑)!」
「あっ♡ちょっと♡お義父さん♡」
「いいよるるちゃん、いい感じだよ」
「ほら、こんなにすぐ証明出来たよ。るるちゃんまたこんなにぬるぬるだよ。」
「ちゃんと流せてなかったんですよ」
「いや、さっきのは俺がシャワーで全部綺麗にしてあげたから。」
「るるちゃんほんと素直だね」
「今度は俺がシャワーのかわりに綺麗にしてあげる」

「あぁぁ!お義父さん!ホントにヤバいです!」
「あっっっ♡」
「お義父さんホントにダメです!」
「もう立っていられないからホントにダメ!」
「ここに座って」

バスタブのふちに座らせられました。
そんなの絶対にお尻のお肉がヤバくなってて見るに耐えられない状態になってるに違いなくて、
もうホントに恥ずかしい…。
だけどお義父さんはお構いなし?なのか続行…。

「るるちゃん美味しいよ」
「絶対美味しくないです」
「美味しいよ」
「それよりも早く挿れて欲しいです」
「欲しいの?」
「欲しいです♡」
「何が欲しいの?」
「お義父さんの…」
「俺の何?」
「ちゃんと言わないと分からないなぁ」
「分かってますよね(笑)?」
「ちゃんと言ってごらん。言ったら気持ち良くしてあげる。」
「お義父さんの…おちんちん♡」
「分かった。挿れてあげる。」

今度はバスタブのふちに手をついて、
バックの体勢になりました。

「ほら!挿れたよ!どう?」
「お義父さん♡気持ちいいです!」
「るるちゃん乳首も硬いしアソコも凄い!またぬるぬるになってる!」
「あー!るるちゃん!」
「俺がヤバいかも!」
「お義父さん♡いっぱい突いてください!」
「ヤバいよこれ、すぐいく!」
「お義父さん、私もかも!」
「いいよるるちゃん、一緒にいこう」
「はい♡」
「あっ♡あっ♡あっ♡」
「お義父さんのおちんちん気持ちいいです♡」
「もっと言って!」
「お義父さんのおちんちん気持ちいい!」
「もっと!」
「あっ♡お義父さん凄い!もうすぐいくかも!」
「いいよ!俺もいく!」
「オラ!どうだるるちゃん!」
「気持ちいいとこ当たってる?どうだ!?」
「気持ちいいですお義父さん!」
「あっ♡いく!お義父さん♡」
「いく!?俺もいく!」
「あっっっ♡もうダメです!」
「いく!いく!俺もいく!」
「るるちゃんこっち向いてしゃがんで!」

言われた通りにしたら、
お義父さんの精子が私の顔に…!
こんなの初めてでした。

「あ!ごめんるるちゃん!おっぱいにかけようと思ってたのに!」
「ごめんね!でもごめん、これも興奮する」

そう言いながら、
すぐにシャワーで流してくれました♡

「るるちゃんいった?」
「ギリギリまだでしたー(笑)」
「じゃぁちゃんといかせてあげる」
「じゃぁ乳首ちゅぱちゅぱしてください♡」
「たぶんすぐいきます♡」
「こんなに乳首かたいもんね」
「あっ♡」
「お義父さんのちゅぱちゅぱホントに気持ちいいです♡」
「俺これ何時間でもしてられる」
「じゃぁいつでもしてください♡」
「あっ♡気持ちいい♡」
「もっと♡」
「もっとお願いします♡あっ!」
「お義父さん凄くエッチです♡」
「お義父さん気持ちいい!」
「いく!お義父さんもっと!」
「いく!いく!いく!いきます!」
「あっ♡♡♡お義父さん!!!」
「あっ!もう!いく!あっ!!!」

いかせてもらいました♡
いってからもお義父さんはしばらく乳首からお口を離さなくて、
何だかとっても愛おしくなりました♡

このブログを読んでくださるかたがどのくらい居るか分かりませんが、
もし良かったら年齢をコメント欄で教えて欲しいなーと思います。
それと、男性って何歳くらいまで性欲あるものなんですか?
高齢の男優さんの徳田ナントカっていう人がいますが、
あんな感じのおじいちゃまに凄く乳首舐められたくて♡
舐めてくれそうなおじいちゃまを紹介して欲しいくらいです(笑)。
みなさん週に何回くらいエッチしてるかも知りたいです♡
良かったら教えてください♡
kirakira
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2017
09/16
07:57:24
最近、ブログ読者のほんの僅かのかた達に、
私のおっぱい舐めたいと言ってもらえていて、
なかなかすぐに実現できる訳ではないものの、
そう言ってもらえて嬉しいなーと心底思います♡

でもでも、
何度も言うけど私ほんとにデブスです。

それに、
挿入なしでほんとにおっぱいだけなので、
そこはご承知置きくださいませ。

これでも一応主婦だから、
急なお誘いだとかなり難しいですけどね♡

あと、非喫煙者だといいなー♡

最近は1人エッチする時に、
まだ見ぬ読者さんを想像しながらの時もあります♡
まだどなたの連絡先も知らないからブログ外のやり取りをどなたともしていないけど、
いつかデブスな私のおっぱい舐めてもらえるといいなーと思ってます♡

今朝は曇り空で家族はみんなうだうだしてるので、
今からコッソリ1人エッチしてみまーす♡
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プロフィール

るるさんです

Author:るるさんです
デブでブスでエッチな事が大好きな女です。
旦那さんともよくエッチしてますが、
主に平日の日中は、
同居するお義父さんとエッチなことをしています。
お義父さんとのエッチなこと、
旦那さんとのエッチなこと、
それ以外の人たちとのエッチなこと、
独身時代のエッチなことなどなどを書いています。

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