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主にお義父さんとのエッチな事を書いてます。
kirakira
16:09:48
かなり久し振りのブログ。
私の周りで色々とあって、
今もだしこれからもだけどとっても忙しくしてました。

今日のブログは、
ひとつ前の記事の続きです♡

夜に旦那さんとしてたエッチで、
私の声が隣のお部屋のお義父さんに聞かれていて、
今度旦那さんとエッチする時は声を我慢しないでして欲しいと言われていました。

それを言われた夜、
早速旦那さんに求められました。
つまり2晩連続です♡

エッチするかどうかは基本的に旦那さん次第だから、
いきなり実現するとは思ってもみませんでした。
義父さんは私たちが寝室に入るより、
少なくとも2時間は先に自室に行っていたと思います。
チャンスだけど、
義父さんもう寝ちゃったかなと思いながら、
まず私が旦那さんに乳首ばかりいじられました。

私が1番感じる部分だから、
我慢しようとしてもふつうに無理。
だからこの時にいっぱい声を出すのが1番違和感ないと思って、
全く我慢しませんでした。

「あぁっ!」「あぁぁっ!」「もっと舐めて!」
「気持ちイィ!」「すごいイィ!」

心底気持ち良くて、
自然と口から出ました。
でもやっぱり、
「お父さんに聞こえるから!」って、
小声で旦那さんに言われました。

言われてすぐはそれに従って声を我慢したけど、
義父さんがまだ起きててもし聞いてくれてたらと思ったら、
どんどん感じていきました。

旦那さんはずっと私の乳首を舐めまくります。
でも私はすぐに絶頂をむかえました。

「ゆうくん、もういきそう!」
「いく!」「いっちゃう!」
「舐めてて!いくから舐めてて!」

義父さんの事を思ってたか思ってなかったかは覚えてないけど、
やっぱり乳首を舐められるだけですぐにいっちゃう私は、
たぶんふつうに声が出てた気がします。
「だから聞こえるって!」と、
旦那さんに注意されました。

「だってゆうくんが気持ちよくするからだもん!」と言い返して、
今度は私が旦那さんのおちんちんをぱくり。
フェラです♡

いつもはあまり音を立てずにするけど、
この時はお父さんに分かって欲しかったから、
唾液をいっぱいふくんでわざとじゅるじゅる思いっきり音を立てながらしました。
また旦那さんに、
「気持ちイィけど隣(お義父さん)に聞こえちゃうよ!」と言われました。
「もう寝てるから平気!」と言ったら、
何故か信じたようでした。
しかもそこから指で私の乳首をコリコリし始めたから、
私も感じまくって声が出まくりです。
もう2人しておかしくなってました。

「ゆうくん、私またいく!」と言って、
私は2度目の絶頂♡

そこからは旦那さんと合体で、
私の中におちんちんを挿れてくれました。

ズンズン突いてくれる度に、
旦那さんは「あぁ…あぁ…」って言うし、
私も「あぁ!あぁ!」ってなって、
夢中でエッチしてました。

もちろん途中で乳首を舐めたりコリコリしたり、
おっぱい揉んだりチューしてくれたり、
色んなことをしてくれてました。

お願いだからお義父さん起きてて聞いてくれてますように!と思いながら、
思いっきり感じまくって声をあげてました。
旦那さんはそんな私にスイッチが入ったみたいで、
物凄く激しく突いてくれました♡

「るる、いく!いきそう!」と言うので、
「待って!私も一緒にいく!」って、
2人で一緒にいきました♡

次の日、
旦那さんを送り出してすぐに、
お義父さんに言われました。

「るるちゃん昨日もやったんだね。ちゃんと聞いてたよ。」
「お義父さん起きてるか分からなかったけど、聞いてもらえるように頑張りました♡」
「寝てたけど、2人が2階に上がって来る時の音で起きて、それからずっとだね。」
「やっぱり途中で何度か、聞こえちゃうよって注意されちゃいました(笑)。でもお義父さんに言われてた通り、注意された時だけ声を小さくしてました。」
「もっと大きな声でして欲しかったな。また今度、もっと大きな声でしてみて。」

と言われて、
そのままリビングでお義父さんに求められてエッチしました♡

こんなにかわいいお義父さんに恵まれて、
私は本当に幸せ♡
今もこれを打ちながら濡れています。

最近の事も書きたいし、
過去の事もまだまだ書ける事があるし、
何から書いていったらいいか分かりません。
でもまた書くので、
良かったら見に来て下さい♡

そして、
もし良かったら下の「拍手」をおして、
ブログを読んだというしるしをつけていっていただけると嬉しいです♡

ではまた〜☆
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kirakira
kirakira
16:35:31
これは何年か前のことです。

朝、旦那さんを送り出したら、
2階のお義父さんのお部屋から子機で呼ばれて行きました。

お義父さんは下半身を丸出しにしていて、
ベッドに座って1人エッチの途中でした。

「昨日るるちゃん(エッチ)してたでしょー?
声我慢してたみたいだけどまだ起きてたから分かっちゃったよ。
今オレそれ思い出してしてたけどなかなか時間かかってるから手伝ってくれない?」という事でした。

私は自分で脱ぐよりも、
脱がしてもらった方が断然興奮するので、
お義父さんに脱がせてもらいました。

脱がせながら、
お義父さんはすぐにおっぱいに吸い付いてきました。

お家には私たちしか居ないので、
ご近所さんには気をつけながら、
でもあまり声を我慢しないで感じてました。

「おー…るるちゃんいいね、気持ちいいんだね」と言われて、
ますます感じました。
「お義父さんすごく気持ちいいです!」って言ったら、
私のあそこを触ってきました。

「るるちゃん、まだちょっとしかしてないのにもうこんなに濡れてるね」
「お義父さん、恥ずかしいです!」
お義父さんがクンニしてきました。

「お義父さん、ホントに恥ずかしいです!」って言っても、
お蕎麦をすすってるみたいな音を立てながら、
お構いなしに吸い付かれました。

「あー…お義父さん…!」
「るるちゃん、美味しいよ」
「そんなの嘘です!恥ずかしいです!」
私の乳首をコリコリしながら、
今度はクリをペロペロし始めました。

あそこよりクリの方が弱い私は、
のけぞったりしながらめちゃくちゃに感じまくってました。
「お義父さん気持ちいいです!」
「ちょっともうヤバいです!いきそうです!」
「いいよ…そのままいってごらん」
「あ、お義父さん!いきます!お義父さん!」

お手伝いするはずだった私がいっちゃちました…。
でもあまりにも気持ち良くて、
いったあと少しの間、
足がガクガクしてました。

そんな状態で、
お義父さんがおちんちんを私に挿れてきました。

「るるちゃんの中凄い気持ちいいよ。いっぱいぬるぬるしてる」と言われて、
私はまた興奮してきました。

お義父さんはガシガシと突きまくりながら、
両手は私の乳首です。
ガシガシしてるのに、
あんなに優しく乳首をコリコリ出来るのがすごい。
ガシガシしてたら普通は多分指も強く動かしちゃうと思うんだけど、
お義父さんは私が感じるポイントを分かってくれてるから嬉しい♡

「るるちゃんぬるぬるだよ!」
「あー!いくよ!いくっ!」

お義父さんは私からおちんちんを抜いて、
「あー!るるちゃん!」と言いながら、
私のお腹の上に精子を出しました。
なんてかわいいお義父さんなんだろう♡

「るるちゃんありがとう」って、
照れながらもハッキリと言ってくれました。

私が、
「(旦那さんと)する時は声とか気をつけますね」って言ったら、
「試しに今度はあんまり我慢しないでやってみて」と言われました。
「でもそうしたら多分ゆうくんに注意される」と言うと、
「注意されても、注意された時だけちょっと我慢するフリして、また普通に我慢しないようにすればいい」との事でした。
「出来たらそうしてみます(笑)」と言って、
私はこの時まだエッチな気分だったから隣の私たちの寝室に行きました。

そこで1人、
ベッドの上で続きをしてました♡

もちろんこれはお義父さんに気付かれてません。

それで、
お義父さんに言われた通り、
旦那さんとのエッチの時にあんまり声とか我慢しないでしたので、
それはまた今度書こうと思います♡

〜〜〜〜〜〜

良かったら、
下の「拍手」ボタンか、
コメントを残していただけると嬉しいです♡
そうじゃないと、
このブログ誰からも読まれてないんじゃないかと淋しい気持ちになっちゃうので、
よろしくお願いします♡

ではまた〜☆
kirakira
kirakira
11:33:16
昨日は侍JAPANの壮行試合でしたね。
ご飯を食べながら、
お義父さんと2人で見てました。
旦那さんは残業だったので、
いつも通りお義父さんと2人です。

先に食べ終えたお義父さんはソファでテレビを見てました。
私も、
食べて食器を洗ったりしてからソファに行きました。

私はソファに座るのではなく、
床に座ってソファに寄り掛かかるのが楽チンで、
昨日もそう座ってて、
私の右側にお義父さんがソファに座ってました。

CMになった時、
お義父さんが私の背後に座り直しました。
お義父さんの足と足の間に私が座っている状態です。

それまで全くエッチな話しにもなってなくて、
2人で野球を見てただけだったのに、
私の背後にまわったお義父さんはいきなり私のおっぱいを鷲掴みにして揉み揉み♡

「えー、お義父さんいきなり…(笑)」って言ってみたけど、
お義父さんは何も言わずにおっぱい揉み揉み。
乳首もコリコリして来て、
私はもう完全にモードに入りました。

頭や耳にチューされて、
お義父さんの息の荒さも感じました。
「お義父さん、気持ち良くなって来ちゃった!」って言ったら、
背後から脇に手を添えて、
抱っこするみたいにして私を立たせようとしたので、
それに従いました。

「はい、ここにお寝んねして」と言われて、
私はソファに仰向けになって寝転びました。
その間にお義父さんはパジャマのズボンとパンツを脱いで下半身に。
お義父さんのおちんちんは相変わらず元気にピーン!としてました♡

「お義父さんまたそんなになってる♡」と言うと、
私のパーカーのファスナーを開けて、
中に着てたTシャツをめくって、
おっぱいに吸い付いて来てくれました♡

「あぁっ!」…って、
余りにも気持ち良すぎちゃって、
その声の大きさに自分でビックリ
「あぁっ!あっ!あぁんっ!お義父さん!」
「お義父さんすごいエッチです!」
「すごい気持ちいいです!」って言いながら、
私はお義父さんのおちんちんをシュコシュコ。
お義父さんも時々、
「あぁ…」とか「んーふっ…」とか声が漏れ出てて、
私なんかでそんな声を出してくれて…って、
堪らない気持ちになりました♡

旦那さんもおっぱい舐めるの凄く上手いけど、
お義父さんも凄く上手いんです。
特に私がお義父さんとのエッチで好きなのが、
私の声の感じとか、
直接的な言葉の事もあるけど、
私が気持ちいい時は暫くそのままずっと同じ事をし続けてくれるところ。
私が凄く気持ちいい事をやり続けてくれるから、
すぐいかせてもらえます♡

昨日もそうで、
片方の乳首は指でコリコリ、
もう片方の乳首は唾液多めにねっとり吸って、
そのままお口で引っ張ってチュパッてしてくれるのが気持ちよくて、
ずっとそうしてくれました♡

「お義父さんそのままそれしてて下さい!」
「もうすごいです!」
「もういきそう!」
「お義父さん気持ちいい!いきそう!」
「吸って!いっぱい吸って!いく!いく!」
「あっ!あっ!お義父さん!いく!」

すぐにいきました♡

いったけど、
私はすぐにまた何度でも大丈夫なので、
両手でおっぱいを寄せてお義父さんの顔の前に持っていきました。
お義父さんは顔を左右に振って、
両方の乳首を舐めてくれました。
舐めながら私を脱がせて全にして、
また私をソファに仰向けに寝かせて来ました。

今度は私がお義父さんを気持ち良くしてあげる番なのに何かなーと思ってたら、
私の右足を持ち上げてソファの背もたれにかけて、
左足は床に落として、
アソコをペロペロとクンニして来ました♡

いった直後だから盛大にトロトロだったと思います。
しかも「るるちゃん、ここすごい勃起してる」と、
指でクリをツンツンされました。
軽いツンツンだったけど凄く刺激が強くて、
思わず「あぁん!」って声が出ちゃいました。

そうしたらお義父さん、
今度はそのクリを、
唾液でトロトロにしながら舐めたり吸ったりしてくれました。
写真が載せられなくて残念だけど、
私のクリはなかなかニョキっとします(笑)。

クリ舐めが余りにも気持ち良くて、
気が狂いそうでした。
「あぁっ!あぁっ!」って、
我慢しようにも声が出ちゃう気持ち良さ。
乳首にしてくれるように、
吸い付いたりベロでいじったりしてくれて、
いきそうになりました。

私ばっかり悪いなと急に思って、
「お義父さん、私もお義父さんのおちんちん舐めたいです!」ってやっと言って、
お義父さんに仰向けに寝てもらいました。

お義父さんのおちんちんはかなり血管が浮き上がってて、
凄くビンビンでした。
私も口の中を唾液でいっぱいにして、
お義父さんのおちんちんをまず奥まで咥えました。
そのままゆっくり舐め回して、
おちんちん全体を湿らせてたら、
お義父さんから声にならない声が出てました。

それが嬉しくてゾクゾクした私は、
口ではおちんちんを舐めて、
片手でぶら下がってるところを揉み揉みしました。
「あー…るるちゃーん…」としみじみとした声で言われました。
一応「はぁい♡」と返事をしたら、
お義父さんが起き上がって、
「はい、るるちゃんお寝んね」とまた私をソファに寝かせると、
おちんちんを挿れて来ました♡

「あー…るるちゃーん…いいねぇ…」と、
ゆっくり低い声で噛みしめるように言われました。
私も「お義父さんホント気持ちいいです」と言ったら、
両手で優しくおっぱいを揉みはじめました。

私がまた気持ち良くなって声が出ちゃったら、
今度は胸と胸が密着する感じになって、
すごい速さでおちんちんを突いてきました。

「お義父さんすごい!」
「お義父さんヤバいです!気持ちいい!」
「るるちゃーん!あー!るるちゃーん!」
「るるちゃんごめん!」

まだ突かれはじめたばっかりだったけど、
お義父さんは急に私からおちんちんを抜いて、
私のお腹の上に精子を出しました。

「るるちゃんごめーん」とまた言われたけど、
私は、
こんなデブスに感じてくれてありがとうって思ってるし嬉しいから、
「私は嬉しいから(いいですよ)」って言ったら、
挿れてもらってからはまだいけてない私をいかせようと、
乳首を舐めはじめてくれました♡

「お義父さんいつもありがとう♡」
「お義父さんホント気持ち良くしてくれて、
でも私はお義父さんをちゃんと気持ち良く出来てるか心配で…」
「お義父さん♡」って、
いつもはこんな事してもらいながらお喋りなんてしないけど、
昨日はなんか言いたくなって言っちゃいました。

赤ちゃんみたいにお義父さんが私の乳首を吸ってくれて、
片手では揉んでくれてて、
私は目は閉じて頭の中でその状態を俯瞰で見てみたら一気に萌えちゃって、
急に「あ、お義父さんいく!いきます!」って、
絶頂をむかえちゃいました♡

いつもはしないけど、
「お義父さん気持ち良かった〜♡」ってお義父さんの顔をギュッとハグしたら、
テレビはついたままだったから、
「今日はもう勝つね」って言いながら、
パジャマを着てました。

こーゆー日常を過ごせてしあわせです♡
過去のエッチも書かなきゃーと思いつつ、
その日その日で何かあるとついすぐ書きたくなっちゃいますね。
過去の事も最新の事も書いて行きますので、
良かったらまた来て下さい♡

〜〜〜〜〜〜

いつものお願いですが、
読まれた形跡が分からないので、
良かったら下にある「拍手」を押していただくか、
コメントを残していただけると嬉しいです♡

ではまた〜☆
kirakira
kirakira
10:21:24
土曜日の夜、
ご飯を食べたあと、
旦那さんと2人でPokémon GOをやりにお外に行きました。

まだやってるの?って思われそうだけど、
そう熱心にやってる訳じゃないんです。
だからなのか、
飽きる事なく続いてる感じで、
私なんてまだ捕まえてないのばっかりです。

うちの近所の公園が、
割とレアめなあるポケモンの巣になったそうで、
それで行く事にしました。
何のポケモンかは、
プロフィールと合わせると特定の恐れがあるので秘密にしておきますが、
結構レアなやつです。

寒かったからなのか、
時間帯のせいなのか、
公園にはあんまり人がいませんでした。

そこの公園に、
密かに争奪戦になるベンチがあります。
そこに座っていれば、
ポケストップもあるし、
ポケモンもよく出てくるから、
歩き回らなくて済むから楽チンなんです。

行ったらそのベンチが空いていて、
私たちはそこに座りました。

座るなり私は、
手が冷たいのといつもお家でやってる癖で、
旦那さんが組んだ足の股の所に片手を突っ込みました。
もっと言うと、
お家でいつもしてるように、
股に突っ込んだ手でスウェットの上から旦那さんのおちんちんをいじっていました♡

みるみる旦那さんのおちんちんがかたくなって来たけど、
そんなんですぐにエッチのスイッチが入る旦那さんではありません。
お家でも、
お義父さんがいてもお義父さんには勿論気付かれないように同じようにしてるから、
旦那さん慣れちゃってるのかも。
因みに、
こうして男の人の股間に手を挟むのが私の癖のひとつです♡

私がした事で旦那さんのおちんちんが大きくなるのって、
私いつもすごく嬉しくなります。
かろうじて運良くいい人に拾ってもらって結婚出来たけど、
ホントにデブスだから未だに自分に自信がありません。
だから、
こんな私がした事でもおちんちん大きくなってもらえたんだなーって、
すごく嬉しくなるんです。
それはお義父さんとか、
歴代の彼氏たちにも同じように思ってました。

旦那さんのおちんちんが大きくなったのが嬉しくて、
私が段々わたしも触って欲しくなったので、
暗いし人もそんなにいないから、
今度は旦那さんのおちんちんを生で触ろうと思いました。

スウェットのお腹の所から手を入れて、
パンツのお腹の所から更にもぐり込ませて、
ピーン!となってるおちんちんをGET♡

「うーわっ!お前手ぇ冷たい!」って言われたけど、
私は旦那さんのおちんちんがあったかくて手が助かりました。

暫く旦那さんのおちんちんをゴシゴシ♡
旦那さんも段々エッチな気分になってくれて、
私のダウンコートのボタンとファスナーを開けて、
セーターの中に手を入れて、
何故かめちゃめちゃあったかい手で生でおっぱいを揉んでくれました♡

「あー…ヤバい。挿れたくなって来たわ…」って言われて、
私はその言葉で一気に濡れました。
でも私はまだ触ってもらいたかったし、
旦那さんもまず私をいかせようと思ってるから、
そのまま暫くおっぱいをいじってもらいました。

旦那さんはお義父さんと違って、
どこをどんな風にして欲しいって言ってくれる人だから、
私も言いやすいです。
「舐めて♡」って言ったら、
周りを気にしながらたくさん舐めてくれました♡

舐めて「チュパッ!」って音がしたり、
言葉攻め?も好きな私に
「こんなに乳首かたくなってる。」とか、
「お前はホントにエロだな。」って言われて、
気持ち良さMAX!
「ゆうくん私もういきそう!」
「あっ!続けて!舐めて舐めて!」
「いくっ!こっちの乳首もコリコリしてて!」
「あーっ!いくっ!いくーっ!もういく!」
…って、
あっという間にいかせてもらいました♡
パンチュはもうぺしょぺしょです。

旦那さんに、
「挿れる?今すっごいぺしょぺしょだよ〜♡」って言ったら、
「じゃぁあそこ行こ」って言われて木の陰に行きました。
公園にいる人たちからは全くと言っていいくらい見えないけど、
マンションの裏手だから運が悪ければそのマンションの住人さんが来たらアウトな場所です。
今まで何度かこの場所でやってますが、
今のところまだ大丈夫♡

いつもの木に手を突いて、
お尻を出したら旦那さんがおちんちんを挿れて来ました。

思わず旦那さんから「おぉっ…」って声が出て、
また嬉しくなってどんどん私は濡れました。
「すーっごいぬるぬるしてる。お前。」って言いながら、
私の背中に覆いかぶさるようにして乳首をコリコリしてくれて、
すごく萌えました。

私のエッチのツボを熟知してくれてるので、
私が気持ちいい事をずっと続けてくれました。
そうなると私はすぐにいっちゃいます。

「ゆうくん!すごい気持ちいい!」
「私もう今またいっちゃうけどそのまま続けて!」
「いく!いく!いくよ!」…って小声でコソコソ言いながら、
私は2度目の絶頂♡
お願いした通り、
旦那さんはそのまま続行でおちんちんを激しく突いて来てました。

旦那さんがいく時に私もまた3度目いきたい!と思ってたから、
余韻に浸ることなくすぐにあそこに気持ちを集中。

お家じゃない所でするとすごく興奮します。
旦那さんとお外でするの久し振りだったから、
どんどん濡れました。

「お前今日すごいぬるぬるしてる」って言われて恥ずかしかったけど、
それでまた濡れるという旦那さんにとっては好都合。
「だってすごく気持ちいい♡」
「もっと突いて!」ってお願いして、
私はまたいきそうになりました。
「ゆうくんどーぉ?いく?」って聞いたら、
「まだ。もうちょっと。いくならいっていいよ!」と言ってくれました。
さすが旦那さん。
分かってらっしゃる。

「うん!もうヤバくていきそう!いくね!」…って言ったら、
旦那さん私にスパートかけさせようとすごい速さで突いてくれました。
「あー!ゆうくん!いく!いっちゃう!!」
…3度目の絶頂です♡

そうしたら旦那さんが、
「オレももういきそう」って言うから、
「ダメ!一緒にいきたい!待って!」って言って、
我慢してもらいました。
私は旦那さんとは絶対一緒にいきたいんです。

私はすぐにいけちゃうから、
またあそこに意識集中です。
でも特におっぱいが弱いから、
すぐにいきたい旦那さんは私の乳首を高速でコリコリして来ました。

「あぁ…!ゆうくんいい!いくかも!いきそうかも!」
「もっとして!」
「気持ちいいから!すごいいい!」
「おちんちんももっと突いて!」
「あ!いく!ゆうくんいく!?」
「オレもういく!」
「じゃぁ一緒にいこ!」
「いく!うぁぁ…」
「あー!」

久し振りに寒空の下で4度目の絶頂でした♡

急いでティッシュであそこを拭き、
旦那さんにはお掃除フェラをして、
何事もなかったかのようにベンチのある方に戻りました♡

皆無ではないけど、
人はそんなにいませんでした。
良かった(笑)。

そこから10分くらいPokémon GOをやって、
お家にはお義父さん1人ぼっちだから早めに帰りました。

見付かったらホントにヤバいけど、
お外でやるのホントに大好き♡
こーゆー事をしてくれる旦那さんで良かったです。
そうじゃなかったら、
自分からは言えないからもやもやしてるかも。

お外でのエッチ、
何かあったら困るから決してオススメはしないけど、
とっても興奮しました♡

〜〜〜〜〜〜

いつものお願いですが、
このブログを読まれてる形跡が下にある「拍手」ボタンを押してもらうか、
コメントをいただくかのどちらかしかありません。
良かったらお願いします♡
あと、今日は旦那さんとのことを書いたけど、
基本的にはお義父さんとの事がメインなので、
近親相姦が好きなお友達がいたら教えてあげて下さい♡

ではまた〜☆
kirakira
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15:13:44
何度も言いますがデブです(涙)。
こんな私のおっぱいで良ければ、
タイミングが合えば舐めてやって下さい♡
プロフィール参照して下さいね。
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プロフィール

るるさんです

Author:るるさんです
デブでブスでエッチな事が大好きな女です。
旦那さんともよくエッチしてますが、
平日の日中は同居するお義父さんとエッチなことをしています。
そんな私の日常をブログに書いています。

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