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主にお義父さんとのエッチな事を書いてます。
kirakira
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kirakira
kirakira
16:24:21
最近何故だか過去の記事の「拍手」を押していただけているようで、
読んで下さる人がいるんだなーと知れてとても嬉しいです♡
言うほど多くはないですけど(笑)。

今日は旦那さんとのことを書こうと思います♡

年にいくつかある記念日のひとつが、
つい最近ありました。

その日はたまたまお義父さんが朝から夜まで不在で、
私と旦那さんだけでした。

記念日ではあったけど、
特にどこかに行くでもなく、
でもケーキだけは用意していたので、
それを楽しみに普段通りお家で過ごしていました。

久し振りにお義父さんが居ない、
お家に2人だけの時間。

何となくそんな雰囲気に朝からなっていって、
ソファで寛ぎながら暫くチュッチュしてました♡
ベロチューではなくチュッチュ♡
ずっとずっとチュッチュしてると、
旦那さんのおちんちんが大きくなっていくのを私は知っています。

最初は唇だけにチュッチュしてたけど、
首にチュッチュしたり、
だんだん下に下がってチュッチュ♡
頭をなでなでされながら、
私が旦那さんの色んな所にチュッチュしていきました♡

「もうこんなになってるよ♡」
「いいのいいの」

そして私は旦那さんのおちんちんをパクリ♡
いっぱいお口でペロペロしました♡

「あんまりやるといっちゃうよ」
「まだダメ♡」
「今日はいっぱい舐め舐めしたいの♡」
「気持ちいい?」
「気持ちいいけど中に挿れる方がもっと気持ちいい」
「でも今日はまだ挿れちゃダメなの♡」

男の人にとってはもしかしたら拷問だったかも知れないけど、
旦那さんがいく寸前で止めて、
何度かペロペロ…を繰り返しました。

「今日は何でそんなにお口でするの?」
「最近あんまりお口でさせてくれなかったからずーっとしたかったの」
「別にお口でさせてあげなかった訳じゃないよ」
「じゃぁ何」
「いつもお前がすぐいきたそうだから」
「何それ(笑)」

いく寸前で止めてまた舐めて…を繰り返し、
つけたままだったテレビを途中で観たりもして、
また舐めて、
止めて…。

おっぱい触らせて」と言うので、
「まだダメなのー!」
おっぱい触ったらるるも気持ちいいでしょ?」
「いつも私ばっかり何度もいかせてもらってるから今日はまだいいのー!」

ペロペロ♡

暫くペロペロして、
止めて、
またテレビを観ていたら、
いつの間にかおっぱいを触られていました。

「ほら、おっぱい触るとすぐこんなになったよ」

見るとおちんちんが大きくなっていました。

「えー!また元に戻して。」
「何で?」
おっぱい触ったらどうやって大きくなるか見てみたい♡」

暫くイチャイチャを中断して、
おちんちんが鎮まるのを待ちました。

「はい、戻ったよ」
「じゃぁおっぱい触って♡」

「あっ…♡」
「気持ちいいよぉ♡」
「どう?ちゃんと俺の見てる?」
「見てるよ♡」
「あぁっ♡ゆうくん♡もっと♡」
「触ってあげるから、ちゃんと見てて」
「見てる見てる♡」
「あぁぁ…気持ちいい…♡」
「どう?大きくなってきてる?」
「うん♡もう血管も浮き出してる♡」
「ゆうくんもっと揉んで♡」
「気持ちいいの?」
「あー!私いっちゃうかも!」
「もっと揉んで!」
「ほら、俺の大きくなってるだろ?」
「なってる!凄くなってる!でももういきそう!」
「あ!いく!」

旦那さんのおちんちんが大きくなっていくのを見たかっただけなのに、
うっかりいかされちゃいました♡
もちろんちゃんと見てましたけど♡

「また私がいっちゃったし〜(笑)」
「いいのいいの。気持ち良かった?」
「凄く気持ち良かった♡」
「ほら、まだ俺のこんなだよ」

再び旦那さんのおちんちんにかぶりつき♡
もちろん歯はたててませんよ♡

「何か今日はいつもより太く感じるー」
「そう?」
「うん。たまにある。長いと思う時もあるし、太いと思う時もあって、今日は太いわー。」
「そうなんだ。はい、おっぱい触らせて」
「おっぱい触られたらまた私がいっちゃうからダメだってば(笑)」
「いいじゃーん!」
「るる、もうここに寝て」
「挿れるの?挿れてくれるの?」
「うん。いっぱい突いてやる!」

旦那さんが私の中におちんちんを挿れてきました♡

旦那さんの感じてる声に私が萌えます♡

「ゆうくんすごいね!今日すごいね!」
「どうせるるは何度もいくんだろ!?」
「何度もいかせてやるから!」
「うん!いっぱいして!」

旦那さん、
何となくいつもより興奮度が強かったです♡

いっぱい突いてくれたら、
今度はお髭で私の乳首をこすってきました♡

「これされるの好きだよね」
「うん、すぐいっちゃうかも」
「あっ!ほら、すごい気持ちいい!」
「るるはエロだな」
「あっ!違うもん!あぁっ!気持ちいい!」
「もっとお髭して!」
「ゆうくん!気持ちいいよ!いくよ?いっていーい?」
「いいよ!」
「あ、いく!ゆうくんいく!いっちゃう!」
「あっ!あっ!」

無精髭で乳首をこすってもらって、
いかせてもらいました♡

「こんなのでいけるって、ホントにるるはエロだよ」
「だって気持ちいいんだもん♡」

すぐ続きです♡

今度はまたおちんちんを突いてくれるかと思ったら、
乳首を舐めまわしはじめました♡

「ちょっと待ってよ(笑)!またすぐ私だけいっちゃうよ!」
「いいのいいの。」
「そんなのダメだもん!」
「でもー?」
「気持ちいい♡」
「…じゃなくってー!ゆうくんも気持ち良くなってー!」
「美味しいよ」
「チューして♡」

チューしながら、
またいっぱい腰を動かして突いてくれました♡
でもまたおっぱいを舐めてきました。

「いっぱい突いてくれるんでしょー!?」
「でもおっぱい舐めたらいくでしょ?」
「いっちゃうけどそんなの私だけだからダメじゃん!」
「いいのいいの。」
「いくないもん!
「ほら、舐めてあげるからいっていいよ」

旦那さんが乳首を舐めまくってくれて、
またまた物凄く気持ち良くなりました。

「ゆうくん気持ち良すぎる!」
「いっていいよ」
「うん♡もっと舐めて!」
「あー!気持ちいいよぉ!」
「んー!あー!いくかも!」
「いいよ」
「あ!いく!いく!」

「ほら、いっちゃった」
「だっておっぱい舐めるんだもん!」
「今まだ気持ちいい♡」
「じゃぁこのままいっぱい突くよ!
「いっぱい突いて♡」

色んな体位になりながら、
いっぱい突いてくれました♡
途中でおっぱいを揉んだり舐めたり、
乳首を指でコリコリしたりもしてくれたからまた私だけいっちゃったけど、
最終的には旦那さんと一緒にいきました♡

「気持ち良かった?」
「俺は1回だけ気持ち良かった。お前は今日も何回もいったな。」
「気持ち良くされちゃったんだもん」
「何だそれ」
「いかされちゃったんだもん」

旦那さんと明るい時間にエッチしたのが凄く久し振りで、
記念日というのもあってか凄く幸せな気持ちになりました♡

でもこの日はこれでまだ終わらず。

午後に、
ケーキを食べることになりました。
旦那さんが「ん坊になって」と言うので、
着ていたものを全て脱いでのまま食べようとしたら、
「じゃぁここに寝て」と、
ソファに寝るよう言われました。

何が始まるんだろうと思ったら、
せっかくの旦那さんの分のケーキをフォークでひとくちサイズにしていて、
なんと私のカラダに乗せてきたんです。

「一度女体盛りしてみたかったんだよね〜」と(笑)。

「それって普通お刺身とかじゃないの?」
「そうだけど、体温もあるしさ」
「今日がチャンスだとさっき思ったんだよ」
「さっきから楽しみにしてたの(笑)?」
「まぁ、取り敢えずどんな感じか、ね」

言いながら、
ひとくちサイズにされたケーキが私のカラダに乗せられていきました。
両方の乳首には生クリームとイチゴを乗せられて、
あそこにもたっぷり生クリーム。
足はM字開脚です。
全く美味しそうじゃないデブの女体盛りが完成…。

デブだしインチキな女体盛りに少々ご満悦な旦那さんは、
携帯で写真まで撮る始末。
間違っても誰かに見られる事のないようにと願うばかりです。

「じゃぁ、食べるよ」というと、
かなり無意味にお腹の上に乗せたものをパクリ。
全く萌えない私…。

「もっと萌えるところの食べてよ」
「順番だから!」
「何の順番よ」
「いいのいいの」

文句を言ったからなのか、
順番だったのかは分からないけど、
今度はいきなりあそこを舐められました♡

「美味しいね〜」
「そこはホントに恥ずかしいから!」
「いつまでも舐めてられる」
「また今度これやろう」

気に入ったご様子。

クンニはあんまり好きじゃないから、
かなり抵抗あります。
でも喜んでくれてるのは嬉しい…。

「もうそこ何もないでしょ?」
「他のとこの食べてよー」
「待てなくなった?」
「恥ずかしいんだもん」
「たまにはいいじゃん」
「もう味ないでしょー」
「あぁっ…」
「感じてるし(笑)」
「いいから他の食べてよー」

ちょっとウッカリ感じちゃったせいで、
旦那さんのクンニが本気モードに。
舌をかたくして、
私の中に入れてきました。
こんなにがっつりクンニされたのは凄く久し振りで、
少し嬉しくもなって実は萌えました♡

「るるちゃーん、結局濡れてますよー」
「気のせいだからー」
「他のケーキ食べてよー」
「小さくしてるからすぐ乾燥して美味しくなくなるよ」
「じゃぁこれ食べる」

右のおっぱいのイチゴを食べられました。
生クリームもついてます。

「美味しいおっぱい♡」
「今度ケーキじゃなくてもできるね」
「コンデンスミルクとか買っといてよ」
「それはイチゴにかけるやつだから(笑)」
「俺はおっぱいにもかける!」
「美味しいよ」
「ん〜♡なんか舐め方がすごいんだけどー♡」
「おっぱい美味しいよ」
「分かったから(笑)!」
「あー♡ヤバいよー♡気持ちいい!」
「ほら、だから今度からこれやろうよ」
「気持ちいいし美味しいし一石二鳥じゃん」
「たまにならね」
「おっぱい最後にして他のケーキ食べちゃって欲しいんだけど」
「もうそんなになっちゃった?」

指であそこを触られて、
あまりにも濡れてて驚かれました。

「るるはホントにおっぱい弱いね」
「お願いだからー」

おっぱいのすぐ下辺りに置いた残りのケーキを食べて、
残るは左のおっぱいとなりました。

「最後のデザートになっちゃったよ」
「早く食べて」
「じゃあ、るるのおっぱい食べて下さいって言って」
「るるのおっぱい食べて下さい」
「もっとちゃんと言ってよ」
「何でよ〜!早く〜!」
「言って!」
「るるのおっぱい食べて下さい♡」

狂ったように、
左の乳首に乗せたイチゴと生クリームをペロペロしてました。
私の乳首がふやけちゃうんじゃないかと思うくらい、
丹念に舐められました♡
私はよがりまくり。

「いく!」
「いいよ!」

この日、
何度目かは覚えてないけど、
私はまたいきました♡

旦那さんはすっかり私に味付けする事が楽しみになってしまったようで、
後日お仕事の帰りに自らコンデンスミルクとチョコペンを買ってきました。

買ってきてからはまだ試してないですが、
これから変なエッチが私たちの間で流行りそうです(笑)♡
でも凄く気持ち良かったし、
楽しめました♡

オススメです♡


〜〜〜〜〜〜

今回も読んでいただきありがとうございます♡
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kirakira
kirakira
2017
04/20
21:18:06
今日は何だか気分が落ちてるな〜。
生理が来るのはまだ先だし何だろう。
すごくこころがもやもやするっ。

こーゆー事は時々あるから心配はあまりしてないけど、
とにかくもやもやがイヤだわ。
kirakira
kirakira
22:41:43
このブログを読んで下さっている方からのコメントで、
過去にあった色々な事を思い出す事が多々あります。

今回は、
思い出した事の中から、
独身時代にあった痴漢さんの事について書こうと思います♡

私がまだ実家に住んでいた時、
横浜市内の某駅から都内まで通勤していました。

ホームで並んで電車を待っていざ乗ろうとすると、
乗って来た人がわざわざ降りて来て私の横につきます。
一緒にぎゅうぎゅうの満員電車に乗り込んで、
一緒に乗り込んだ人と密着。

この人、
毎朝決まって私を狙って痴漢してくれるおじ様です。
推定50代半ば?
演歌歌手に凄くそっくりな人でした。

最初はヤダなと思って避けていて、
別のドアの列から乗ろうとしてみたりしたけど、
必ずホームに降りて私を見付けて一緒に乗ってこられました。

毎朝毎朝本当に苦痛で、
でも電車の時間は変えたくないし、
ひたすら耐えるしかありませんでした。

でも、
毎朝痴漢されていると、
悔しいかな稀におじ様が居ない日は気になって仕方ないし、
なんとなく残念な気持ちになりました。

また翌日におじ様が居るとホッとして、
駅に着くまでエッチな事をされていました。

とにかく激混みな電車だったので、
あまり動けません。
パンチュの中に手を入れられてあそこをいじられたり、
夏場は裾から手を入れられて乳首をいじられたりしてました。
とにかく毎朝気持ち良くて、
ほんの20分弱でパンチュは濡れまくり。

何年続いたか、
私が一人暮らしをするまでほぼ毎朝気持ち良くしてもらっていました。
何年もだったけど、
一度も喋った事はありません。

衝撃だったのが、
一度だけ、
濡れたパンチュを取られたことがありました。

最初は手で下ろされて、
あとは器用に鞄である程度まで下げて、
最後は完全にむりやりしゃがんで取られました。
そこまで下ろされたら上げられないし、
むしろ取ってもらった方がマシだと思って。
それに、何だか嬉しかったし。

普通ならコンビニでもパンチュは売ってるけど、
私はLLなのでさすがにそれは売ってない…。
その日は仕方なくノーパンで過ごしました。
因みに、
ノーパンで過ごす事については感じたりしなくて、
とにかくそわそわ落ち着かなかったです。
ノーブラだと興奮するのに♡

パンチュを取られた翌日、
いよいよ何か言われたりするのかな、
ありがとうとか言われちゃうのかなと思ってたけど、
いつも通りあそこをぐちゃぐちゃにかき混ぜるだけでした。

私はこのおじ様のせいで、
痴漢される事にすっかりハマったんだと思います。

このおじ様は毎朝だったけど、
たまにもう1人常連さんがいました。
いつものおじ様とたまにの常連さんの2人から同時にされる事もあって、
凄く嬉しかったです。
この2人は仲間なのかなと思う事もあったけど、
そんな事はどうでも良くて、
とにかく毎朝気持ち良かったです。

因みに、
いつものおじ様の事は今でもハッキリと顔を思い出せるけど、
常連さんは全く思い出せません。

横浜駅で別の電車に乗り換えて、
通常は京浜東北線だけど、
時々東海道線に乗る事もありました。
東海道線に乗ると、
そこにも決まった痴漢さんがいました。

スーツは着てたけど見るからにおじいちゃんで、
背が凄く高い人でした。
でもこの人は私を気持ち良くしてくれる痴漢さんではなく、
大きくなったおちんちんを私のお尻にあててこするだけ。
だからあまり好きではなかったです(笑)。
あと、背の高いおじいちゃんはあまり好きではないので、
そこも私にとってはマイナスでした。
どうでもいいか(笑)。

私史上最も気持ち良かった痴漢さんは、
赤羽から上野まで乗った時。

その人が乗ってきてすぐ、
私のパンチュの中に指を入れて来ました。
凄く慣れてる人なのか、
あっという間に気持ち良くなってすぐにぐっしょり。
パンチュどころかあそこの中に指を入れてこられて、
間もなくいっちゃう!っていうところでその人は降りていってしまいました。
捕まると思ったのか、
ドアが閉まるギリギリで。

もうちょっとでいけたというのもあるのか、
出来る事ならあの痴漢さんにまた遭遇したいくらいです。

あともうひとつ。

帰りの電車での痴漢さんで、
これは横浜駅から乗った電車。
私の正面でぴったりと密着されました。
たいていおじ様から痴漢をされるけど、
その人は私より少しだけ年上な感じ。

ずっとおっぱいを揉んでて、
だんだんエスカレートしてブラウスのボタンを開けて、
生で触って来ました。

正面だし恥ずかしいし、
私はずっと目を閉じてされるがままでいました。
そうしたら、
私の手を持って、
その人のおちんちんを触らせようとして来ました。
私は抵抗はせずおちんちんの所に手を持っていったけど、
動かしたりはしませんでした。

20分弱の乗車だから、
すぐに私の降りる駅に到着。
内心ではもっとされていたかったと思いながら、
お家に帰りました。

ところが、
お家に着く直前、
最後の曲がり角を曲がったら、
後ろから抱きつかれました。

あまりにも怖くて「キャー!」なんて言えず。
声が出ませんでした。
咄嗟に確認したのは、
ナイフを持ってないかということ。

幸い凶器は持っていませんでしたが、
私があまりにも怖がっていたら、
「ごめん、さっき電車で触らせてもらってて、
エッチして欲しくて。」と言われました。
なんと痴漢さんがお家について来ちゃってたんです。

黙ってうずくまってたら、
「ごめんね、ごめんね」と言いながら居なくなりました。

すぐお家に入って、
玄関ですぐにお母さんに話したら、
お外のライトが点灯。
痴漢さんが戻って来たようで、
でも人感のライトが反応したら今度こそどこかに走って行きました。

気持ち良かったけど、
最後はちょっと怖い思いもしましたね〜。

痴漢さんには何度かあったけど、
特に印象に残ってるのを書いてみました。

ついでに言ってしまうと、
京浜東北線で旦那さんと合流して途中まで一緒でした。
旦那さんからも、
毎朝エッチな事をされていました♡
私も旦那さんのおちんちんを触ってて、
何度も危うく電車の中でいかせてしまいそうになりました♡
どうしてもの時は途中下車して、
駅の非常階段でバックでサクッとエッチしたり、
お口でしてごっくんしてました。

いつも私のパンチュが濡れてるので、
その前に痴漢されているとも知らず、
凄くエッチな人だと思われてました。
毎朝他の人から痴漢されてた事は、
今でも言ってません。

また痴漢されたいけど、
年が年だからもう誰にも相手されません(笑)。
それに、
専業主婦だから満員電車に乗る機会もないし。

だけど、
普段から旦那さんやお義父さんとエッチしてるから、
贅沢は言えませんね♡


〜〜〜〜〜〜

ブログを読んでいただいてありがとうございます♡
良かったら「読みました」の合図として、
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kirakira
kirakira
02:16:27
最近の私は、
私のブログを読んでコメントやメッセージを頂けるのが嬉しくて、
常にブログに書ける事がないか物凄く意識している気がします。
そのせいで、
もしかしたら前よりも少し積極的になってしまったかも知れません。

ブログを始めるまでの日々も書ける事が沢山あるのに、
エッチなスイッチが常にONになっていて、
いつになくお義父さんに仕掛けちゃってるんじゃないかと自分でハラハラしています。

昨日も起きた時からエッチな気分だったみたいで、
旦那さんを送り出してからどうお義父さんに手を出してもらおうか、
そればっかり考えてました。
でも、全然いい案が浮かびませんでした。

だけど、旦那さんを送り出して食器を洗っていたら、
お義父さんが背後からおっぱいを揉んできてくれました♡

「お義父さん♡」
「お皿割れちゃったらどうするんですか♡」
「土日はゆうが居たから我慢してたんだよ〜。」
「急いで洗っちゃうから待ってて下さい♡」
「じゃぁこれだけ脱いで。脱がしてあげるからバンザイして。」

上半身だけ裸にされて、
食器洗いをしてました♡
急いで済ませて、
お義父さんの待つソファへ。

「土日はゆうが居るからなー。俺が言うのもなんだけど。」
「そうですよ(笑)。お義父さんの息子じゃないですか。」
「息子?ムスコはここにも居るねぇ。ほら。」

そこそこゆったりめのスエットだから気付かなかったけど、
お義父さんのおちんちんは早くもおっきくなっていました♡

「お義父さんいつの間にこんなにしちゃったんですか♡」
「起きてからずっと。」
「それはないでしょー(笑)」
「さっきるるちゃんのを揉み揉みするちょっと前からかな」
「触る前から!?」
「だから、土日ずっと我慢してたんだって。」

こんな私のだらし無さ過ぎる体でも、
お義父さんの役に少しは立ててるのかなと思ったら、
凄く嬉しくなりました♡
余りにも嬉しくて、
思わずおっぱいでお義父さんの顔を挟みました♡

「あーるるちゃん!」
「お義父さんごめんなさい(笑)。嬉しくて挟んじゃいました♡」
「両手でおっぱい寄せてみて。」

言われた通りにしたら、
お義父さんが首を振って両方の乳首を舐めまくってくれました♡

「お義父さん♡♡♡」
「あー♡気持ちいいです♡」

ソフトクリームの最初の一口を食べる時みたいな舐め方もしてくれて、
気持ち良過ぎて堪らない気持ちになりました♡

「おいしい。」
「気持ちいいです♡」
「お義父さんかわいい♡もっと舐めて下さい♡」
「すっごい気持ちいい♡」
「お義父さんそのまま舐めていかせて下さい!」
「まだだめ。パンツ脱がせてあげる。」
「だってもういきそうです!」
「だめ。」
「こっちも舐めてあげる。」
「じゅるじゅるじゃん。」
「そんな事ないです!」
「んぁぁっ!」
「お義父さん、いきそう!」
「いいよ。」
「あ、いきます!」
「お義父さん!」
「お義父さん!いきます!」

私がいってるそばから、
お義父さんは間髪入れずに乳首を舐めてきました。

「お義父さん!待って!」
「今まだ待って!」

でも、変な感じになったのは一瞬だけで、
またすぐ気持ち良くなってきました。

「お義父さん気持ちいいです!」
「挿れて下さい!」
「何を?」

私は手でお義父さんのおちんちんをシュコシュコしていたので、
「これを!」と言ったけど、
「これじゃ分からない。何を?」と言われました。

「これを…」
「これって?」
「お義父さんのを挿れて下さい!」
「俺の何を?」
「おちんちんです!」
「誰の何?」
「お義父さんのおちんちんです!」

お義父さんはやっとおちんちんを挿れてくれました。

「るるちゃん、多分すぐいくからね!」
「あぁ!お義父さん凄いです!」
「お義父さんすごく気持ちいいです!」
「あー…るるちゃーん!」
「お義父さん!気持ちいいです!」
「るるちゃーん!あー!るるちゃーん!」
「あっ!あっ!」
「いくよ!」

私のお腹の上に、
お義父さんが精子をたっぷり出しました。
かなり熱のある精子でした♡

「お義父さん♡気持ち良かったですか?」
「うん。我慢してたから余計にね〜。」
「ゆうくんが居ても、欲しくなったら言って下さい♡たぶんどうにか出来るんじゃないですかね?」
「まぁ出来なくはないだろうけどねぇ。」

お腹の上に出した精子をティッシュで拭き取ってくれました♡

私は最初にお義父さんにおっぱいとあそこを舐めてもらっていったけど、
おちんちんを挿れてもらった時はまだいけてなかったので、
お義父さんがおちんちんを洗いに行ってる間に寝室に行って、
1人エッチしてサクッともう一度いきました♡

お義父さんとは毎日エッチしてる訳ではないけど、
自分の息子がおうちに居ると私のおっぱいやお尻すら触れないから悶々とするみたいです。
お義父さんかわいい♡

今夜は雨風が強くて、
真夜中だけどちっとも眠れません。
だけどそのお陰でゆっくりブログを書けました。
隣で旦那さんが寝てるけど(笑)。

〜〜〜〜〜〜

読んでいただいてありがとうございます♡
私への「ブログ読んだよー」の合図として、
下にある「拍手」ボタンを押して頂けると助かります♡
コメントも大歓迎です♡
kirakira
kirakira
20:55:59
たまにしか会わないから存在を忘れがちだけど、
私にはセフレみたいなお友達がいます。

1人は完全にセフレ(笑)。
まだ私が10代だった頃からの人で、
私より7歳上で、
遠くに住んでる。
私が本気で好きになっちゃって告白をしたら、
しばらく連絡が来なくなっちゃって、
デブスだし仕方ないよなーと自分に言い聞かせていたら、
実はもうすぐ上司の娘と結婚するってメールで言われました。
私にどう言おうか数日悩んでいたらしい。
これで終わりにしてもいいし、
私さえ良かったらこのままの関係でいたいとも書いてあって、
そこで終わらせておけばいいものを、
私は「継続」を選択しちゃいました。

今はもう何年も会えてないけど、
連絡があればいつでも会ってエッチする関係。

あとは、
小学校からの同級生が3人。
いずれも私の中におちんちんは挿れた事がありません。
私のおっぱいだけを楽しみたい人たちで、
私のおっぱいを好きにしながら自分でおちんちんをシュコシュコしたり、
時には私が口で処理してあげる。
車の中とかゴハン屋さんとか公園とか、
場所は不問。
こんな事をするようになったきっかけは、
同級生同士の結婚式があった日、
披露宴と二次会の間が中途半端に時間があって、
その3人の男子と私とでお茶しに行ったこと。

何でそんな話しになったかは忘れたけど、
その日に着ていたワンピースの仕様上わたしはノーブラで着ていて、
それを言ったら乳首を見せろと大盛り上がり。
お店の中だったし全力で拒んでたけど、
肩にはストラップのないワンピースだったから、
胸の部分をめくれば簡単にポロリします。

男子の1人が、
私の様子を伺いながらゆっくり手を近付けて来て、
まさかホントにめくらないだろうと思ってたらめくられて、
3人の目の前で両方のおっぱいを露わにされました。

すぐに元どおりに直したけど、
男子たちは大盛り上がりと言うか大喜びと言うか…。
3人には、
私のおっぱいを見たなんて絶対に他の人には言わないよう強くお願いしました。

二次会が終わって帰る時、
1人は地元で他の2人と私は東京なので、
東京組でまとまって帰ろうとしました。
でも地元に住んでる人が、
「この後何かするんでしょ?ずるい。」と言い出して、
久し振りに会った訳だし何となくみんなでカラオケへ。

地元の人が、
「もう1回見たい♡」と言ってきたので、
「ダメだし!」と拒否。
東京組の1人も「見たい見たい♡見せてくれないなら触らせて♡」と言ってきました。
私が冗談で「じゃぁお金取るよ!」と言ったら、
「取り敢えずカラオケ代は俺らで出すから」と言い出した。
そんなのちっとも得しない。
おっぱいを触られるのは大好きだけど、
小さい頃から知ってる男子を相手に感じまくるのは物凄く恥ずかしい…。
小学生の頃からこの男子たちとは仲良かったし、
中学生になってもよくお喋りしてた。
でもエッチな事となるとかなり悩みました。

了承してないのに、
私をポロリさせた人が中に手を入れてきて、
直接おっぱいを触ってきました。

「ちょっと!」って言って少し離れたけど、
「柔らけぇ!」と言ってどこ吹く風。

そうなると他の2人が、
「まじか!」「ずるい!」となって、
手を入れてきました。
私はポロリしないように取り敢えず腕で抑えるのが精一杯。

何とか手をどけてもらったら、
みんなおちんちんが反応してて「抜きたい」と言い出しました。
当時1人は既婚だったし、
あんまり変なことは出来ないなーと思いながら、
「だったらおトイレで自分でしてきたらいいでしょー」と言いました。

2人がすぐに部屋を出ておトイレに行ったけど、
残った1人が私に密着するように座ってきてベロチュー。
そのまま押し倒されて、
ポロリされて舐めまわされました。
もうダメかもーと思ってたら、
おトイレに行った筈の1人が戻ってきて、
「何だよ!やっぱりかー!」と入って来ました。

「戻って来んなよ(笑)」とか「ずりぃよ」と言いながら、
私を押し倒した人がおトイレへ。
戻って来た人は私にチューしてきました。

そんな事があって、
結局カラオケは誰も歌わずに終わって、
最終的に1人と3人で帰路へ。

後日、
既婚の人から連絡があって、
「相談事があるからドライブがてら会いたい」と言われ会いました。
何の相談かと思ったら、
奥さんが全然エッチの相手をしてくれないという話し。
色んなアドバイスをしたけど、
結局は私とエッチな事をしたかったみたいで、
駐車場にとめて車の中でチューされて、
手が伸びてきておっぱいを揉まれました。

「ダメじゃんこんな事しちゃ」って言ったけど、
「でも俺かわいそうじゃない?たまには女の柔らかいの触りたい。」と言われ、
「挿入しないなら…」と思わず言ってしまいました。

それでスイッチを入れてしまったようで、
完全に私に覆いかぶさってシートを倒して、
下から手を入れて生でおっぱいを触られました。
強引なやり方とか、
奥さんに相手してもらえてなくてかわいそうそか、
色んな思いがあってうっかり全力で感じてしまいました。

ベルトを外そうとしてたから、
「ホントに挿れないでね!」と念押ししたら、
「分かった。それは守る。」と言ってくれて、
ティッシュを近くに用意きて、
自分でおちんちんをシュコシュコし始めました。

「あーーー!まじでおっぱい久し振り!」
「やべぇ!気持ちいい!」
「すげぇ柔らけぇ!!まじサイコー!」…と言ってくれて、
つい嬉しくなりました♡
私のおっぱいを堪能してくれてるのが分かったら、
私も凄く気持ちよくなって、
こっそり絶頂を迎えました♡

相手もちゃんといってくれて、
そこでも私は「私なんかでいってくれて嬉しい♡」と思いました。
でも本人には言ってません。

「るるまじでありがとう」
「今日みたいな感じならまたしてもいい?」
と言われて、
OKしちゃいました♡

今でもたまに連絡がきて、
もちろん私が結婚したのも知ってるけど、
おっぱいだけの約束で会ってます。

長くなったから同級生の他の2人は今回は割愛しますが、
結局は全く同じことをしていて、
不定期的に連絡が来て挿入なしでエッチな事をしています♡

それとは別にもう1人。

この人は年下君です。
私は年上にしか興味ないけど、
うっかり出会ってしまいました。

既婚の男の子で、
去年第一子となる女の子が産まれたパパさん。
年下に興味ないのに、
この子には何だかとっても母性をくすぐられます。
挿入なしで、
いつも適当な場所を見付けては私のおっぱいを吸ったり舐めたりしてくれます♡
この子に会う時は必ずノーブラです♡
子作りでしかエッチをしてくれないらしく、
この子もお家では殆どエッチなしとの事で、
エッチしたくなった時とか、
お仕事がつらかった時に甘えてきてくれます。

たまにしか会わないけど、
ひみつの男子たちの中では1番頻度が高いです。

同級生の3人にこれを読まれたらバレそう。
このブログに気付きませんように(笑)。

今年に入ってからはまだ誰にも会えてないけど、
タイミングさえ合えばいつでも会いたい人たちを書いてみました♡
この人たちみたいに挿入なしでも良かったら、
お声掛け下さい♡

…なんちゃって♡
そんな物好きな人は居ないですよね。
私ガチのデブスだし☆

〜〜〜〜〜〜

今回も読んでいただきありがとうございます♡
良かったら、
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kirakira
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プロフィール

るるさんです

Author:るるさんです
デブでブスでエッチな事が大好きな女です。
旦那さんともよくエッチしてますが、
主に平日の日中は、
同居するお義父さんとエッチなことをしています。
お義父さんとのエッチなこと、
旦那さんとのエッチなこと、
それ以外の人たちとのエッチなこと、
独身時代のエッチなことなどなどを書いています。

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